ものづくり技術で、トヨタ車へ貢献!
丸和電子化学株式会社は、自動車用内装電子部品の製造を主な事業とする、トヨタ自動車の内装製品を手掛ける小島プレス工業株式会社のグループ企業です。丸和電子化学が製造している自動車用のオーバーヘッドコンソール、シフトパネル、ヒーターコントロールパネルなどの製品は、日ごろ街中で見かけるクラウン・ハリアー・LEXUS・ノア・ヴォクシー・エスクァイアといったトヨタ車の多くに採用されており、運転のための快適な空間づくりをサポートしています。発売当時、箱型のボディ形状からなる広い室内や車体前後の見切りの良さから、幅広い層のドライバーから人気を博したトヨタ・bBのアームレストコントローラおよびイルミECUの開発で「トヨタ・技術開発賞」を受賞した実績も有し、新規車種用パーツの生産準備や生産ラインの設計開発にも、積極的に取り組んでいます。
愛知県豊田市にある本社では、主に自動車用のオーバーヘッドコンソールやシフトパネル、ヒーターコントロールパネルなどの製造を行っています。2013年には新工場が建設され「最小の在庫」「最短の物流」を実現する最新の製造設備を完備。成形・塗装・電子・組立といった一連の工程をすべて工場内で行うことで、効率的な生産を可能にしています。
事業所の概要
| 最寄駅 | 豊田市 |
|---|---|
| 取扱製品 | 自動車用オーバーヘッドコンソール、シフトパネル、ヒーターコントロールパネル、他 |
| 所在地 | 愛知県豊田市神池町2丁目1236番地 |
| 勤務時間 | 8:15~17:15 |
| 休日 | 年間休日117日 |
| 屋内の受動喫煙対策 | あり(禁煙) 喫煙区域での業務あり |
企業方針・企業理念
基本理念

古来より日本では、”和”というものを最も大切なものとして尊重してきました。
社会全体の和も、家庭単位,企業単位の和の集まりから生まれます。
丸和電子化学は、「人をつくり人をまもる」 「対話と参加」 をテーマに「すべては人から」
一人ひとりの知恵と勇気を結集した力でもって時代を駆けぬけます。
企業情報
| 会社名 | 丸和電子化学株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 愛知県豊田市神池町2丁目1236番地 |
| 資本金 | 9,645万円 |
| 従業員数 | 単体272人 |
| 事業所 | 愛知 |
| 設立 | 1960年4月 |
| 事業内容 | オーバーヘッドコンソール、オートヒーターコントロールパネルの製造 |
| 代表者 | 蟹井賢治 |
ワークライフ情報
| 平均勤続年数 | 12.8年(2022年12月 時点) |
|---|---|
| 月平均所定外 労働時間 |
23.6時間(2022年 時点) |
| 有給休暇の 平均取得日数 |
10.2日(2022年 時点) |
丸和電子化学株式会社本社の部署情報
工務部 工務課 IT推進係
マッチング率●%
■アプリケーション開発
担当工程:要望ヒアリング・要件定義・基本設計・詳細設計・開発・テスト・保守運用
言語:Java・PHP・VB.NET
■インフラ
サーバ・ネットワーク・データベースの構築および保守運用
DB:oracle/MySQL
■ヘルプデスク
社内システム/社内ITインフラに関する保守運用および社内問合せ対応
担当工程:要望ヒアリング・要件定義・基本設計・詳細設計・開発・テスト・保守運用
言語:Java・PHP・VB.NET
■インフラ
サーバ・ネットワーク・データベースの構築および保守運用
DB:oracle/MySQL
■ヘルプデスク
社内システム/社内ITインフラに関する保守運用および社内問合せ対応
技術部 第1技術課
マッチング率●%
プラスチック成形の樹脂金型、生産準備
量産開始後の不良・不具合改善
新加工法の開発
量産開始後の不良・不具合改善
新加工法の開発
技術部 第2技術課 設備技術係
マッチング率●%
新設部品の電子部品実装及び組立設備の企画から設備手配、設置調整など立上に関する一連の生産技術業務
新規加工法、自動化など新たな生産技術、設備の開発
設備メーカーとの打合せなど
新規加工法、自動化など新たな生産技術、設備の開発
設備メーカーとの打合せなど












