キヤノンの高画質を実現するプリントヘッドとインクタンクを開発・生産!
キヤノン・コンポーネンツ株式会社は、次世代の製品開発をリードするキーコンポーネントの開発・生産・販売を主な事業とする、キヤノングループの事業会社です。キヤノン製品向け電子部品の工場として1984年に設立され、現在は「キヤノン製品・部品の工場」と「電子部品の研究開発拠点」の二つの役割を持っています。工場ではインクカートリッジと医療機器の受託生産と自社開発のコンタクトイメージセンサとフレキシブルプリント配線板 (FPC)を生産。研究開発拠点ではコンタクトイメージセンサとFPCを手掛けており、コンタクトイメージセンサはキヤノン製スキャナーだけでなく、高い読取精度が要求される紙幣端末や産業機器のキズ検知センサーなど多くの企業に採用されています。FPCではキヤノンの製品開発に初期段階から参画し設計・製造を行っており、今後も更なる顧客満足度向上と事業拡大を目指し、独自技術での新製品開発、新たな生産体制構築に取り組んでいます。
埼玉県児玉郡上里町にある本社は、本社機能があるほか、コンタクトイメージセンサー、プリント配線板、インクカートリッジ、医療機器など全ての事業において、開発から生産技術、製品技術に至るまで、キヤノン・コンポーネンツの全部門を統括。革新的なイメージング製品のキーコンポーネントの開発・生産・販売を担っています。なかでもインクカートリッジ生産では、800種類のインクカートリッジを部品加工・組立て・検査・梱包に至る全工程を自動化したラインで高効率に生産。デジタルラジオグラフィや眼底カメラや眼圧計等の精密機器は、60年以上培ってきたキヤノンの光学技術を画像処理技術やセンサー技術に組合わせる事で生産を実現しています。
働く環境
事業所の概要
| 最寄駅 | 神保原 |
|---|---|
| 取扱製品 | コンタクトイメージセンサー、プリント配線板、インクカートリッジ、医療機器等 |
| 所在地 | 埼玉県児玉郡上里町大字七本木3461番地1 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00 |
| 休日 | 年間休日125日 |
| 屋内の受動喫煙対策 | あり(禁煙) 構内全面禁煙 |
企業方針・企業理念
企業理念
キヤノングループの企業理念「共生」のもと、
世界の繁栄と人類の幸福に貢献し、
そのために企業の成長と発展を果たす。
企業情報
| 会社名 | キヤノン・コンポーネンツ株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 埼玉県児玉郡上里町大字七本木3461番地1 |
| 資本金 | 8,000万円 |
| 従業員数 | 単体1085人 |
| 事業所 | 埼玉、茨城、神奈川 |
| 設立 | 1984年1月10日 |
| 事業内容 | コンタクトイメージセンサー、プリント配線板、インクカートリッジ、医療機器等の開発・製造 |
キヤノン・コンポーネンツ株式会社本社の部署情報
IJS事業部 QA部門
マッチング率●%
CIS事業部 QA部門
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電子回路事業部 設計部門
マッチング率●%
電子回路事業部 QA部門
マッチング率●%
医療機器センター 生産技術部門
マッチング率●%
製品技術部 ソフト課
マッチング率●%
医療機器センター 製品技術部門
マッチング率●%













