最先端のエレクトロニクス技術で新しい価値を創造!
◤日本アビオニクスについて◢
日本アビオニクス株式会社は、防衛関連装置/システム・マイクロエレクトロニクス・接合機器・赤外線サーモグラフィカメラを主な事業とする、エレクトロニクスの総合メーカーです。
防衛製品の設計開発で培った先端技術を、民生向けの事業へ展開しています。その領域は多岐にわたっており、防衛・宇宙用機器から、民生向けの産業用機器・医療・インフラ保守にいたるまで、幅広い分野に貢献し社会のニーズに応えています。
特に防衛分野の「情報システム事業部」では、防衛省の防衛システムなどを手掛け、システム設計、装置設計、製造、維持とすべてを自社で行うことができるのが、日本アビオニクスの強みです。さらには約2,500品種以上にも及ぶハイブリッドICおよびモジュールの生産実績を誇り、JAXAの認定によるハイブリッドICメーカーとして、人工衛星やロケットの信頼性の向上に貢献しています。
◤防衛関連装置/システム|情報システム事業部◢
神奈川県横浜市にある横浜事業所では、防衛に関わる装置やシステムの開発・製造を行っており、「システム開発」「ソフトウェア設計」「電気回路設計」「機械設計」など様々な技術者が活躍しています。
働く環境
事業所の概要
| 最寄駅 | 相鉄線 瀬谷駅から徒歩15分、または瀬谷駅からバスで4分 |
|---|---|
| 取扱製品 | ◤防衛関連装置/システム一覧◢ ■誘導・搭載システム 射撃管制装置用電子機器 ミサイル用統制装置関連 航空機搭載関連各種装置 耐環境型車両搭載装置 各種試験装置およびシミュレータ ■表示・音響システム 水上艦艇搭載用各種情報表示装置 潜水艦情報表示装置 艦艇搭載用電子計算機 各種指揮統制用表示装置 航空管制用各種表示装置 航空機・ヘリ搭載用表示装置 ソーナ関連信号処理装置/情報処理装置 ■指揮・統制システム ミサイル用対空戦闘指揮装置(TSQ-51) 各種レーダ信号処理装置 各種通信制御装置 自動警戒管制組織(バッジシステム) 各種指揮統制用ソフトウェア製品 |
| 所在地 | 神奈川県横浜市瀬谷区本郷2-28-2 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00(休憩:45分) フレックスタイム制度有り(コアタイム10:00~14:00) |
| 休日 | 年間休日126日(2025年度)完全週休2日制(土日)、祝日、GW休暇、夏季休暇、年末年始委休暇、慶弔休暇、リフレッシュ休暇 |
| 屋内の受動喫煙対策 | あり(喫煙室あり) 喫煙可能区域での業務なし |
企業方針・企業理念
Avioの経営理念

日本アビオニクスは、独自のエレクトロニクス技術とシステム技術により、お客様のために新しい価値を創造し、安全で豊かな社会の実現に貢献します。
~Challenge For The Future~日本アビオニクスは未来に挑戦します。

日本アビオニクスは2022年4月に創立60周年を迎えました。
これからも高度な技術力を活用した3つの事業で、
顧客価値創出に向け果敢にチャレンジし、より一層社会に貢献します。
■情報システム事業
■接合機器事業
■センシングソリューション事業
企業情報
| 会社名 | 日本アビオニクス株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 神奈川県横浜市都筑区池辺町4475 |
| 資本金 | 58億9千5百万円 |
| 従業員数 | 単体613人 連結698人 ※2021年3月31日現在 |
| 事業所 | 神奈川 |
| 設立 | 1960年4月8日 |
| 事業内容 | 情報処理システム開発、設計、販売 情報処理機器、航空宇宙用機器、通信機器、画像機器、接合機器、医療用機器、電気計測器などの製造、販売 混成集積回路などの電子部品の製造、販売 情報処理システム、電子計算機に係るソフトウェアの作成、販売 電気工事、電気通信工事の設計、監理および請負 前各号に付帯または関連する各種機器、部品の製造、販売 |
ワークライフ情報
| 平均勤続年数 | 19.4年(2022年04月 時点) |
|---|---|
| 月平均所定外 労働時間 |
23.0時間(2022年 時点) |
| 有給休暇の 平均取得日数 |
17.0日(2022年 時点) |
| 育児休業 取得者/出産者 |
女性 14人 / 14人 男性 1人 / 9人 |
日本アビオニクス株式会社横浜事業所の部署情報
情報システム事業部 技術部
マッチング率●%
電子デバイス(宇宙用POL DC/DC コンバータ、パワーアンプ、電源回路、アナログ/デジタル変換回路、半導体関連装置向けの構成品等)のアナログ回路設計業務。
・アナログ回路設計、評価、トラブルシュート 70%
・客先との技術仕様調整 20%
・社内関係部門の調整 10%
・アナログ回路設計、評価、トラブルシュート 70%
・客先との技術仕様調整 20%
・社内関係部門の調整 10%













