• 企業情報
  • 求人詳細
  • 説明会
  • マッチング
株式会社KELK 本社工場
株式会社KELK

この会社の部署一覧

部署を選択すると、それぞれのマッチング度合いや仕事内容、具体的なマッチング内容を確認できます。

  • 技術部門
技術部門

仕事内容

  • 研究開発
  •    設計
  •    実験・評価
  •    生産技術
  •    品質管理・
       品質保証

・電気電子回路設計 ・ソフトウェア設計 ・機械設計 ・生産技術

この部署とマッチングする科目

部署で活かせる科目を確認して企業選びの参考にしよう!

特に優遇される履修科目
会員登録、またはログインすれば見れるようになります。
特に優遇される実験実習
会員登録、またはログインすれば見れるようになります。
株式会社KELK 本社工場
株式会社KELK

大手半導体製造装置メーカーに熱電素子技術をベースにした高性能のサーモ・モジュールを提供するリーディングカンパニー

企業概要

株式会社KELKは、サーモモジュールならびに各種温調機器の開発・製造・販売を主な事業とする、世界トップクラスの総合建設機械メーカー・株式会社小松製作所を中心としたコマツグループの温調機器メーカーです。
1966年に電子冷凍専業メーカーとして小松電子工業株式会社から分離独立して設立して以来、熱電素子を核とした精密熱コントロールシステムの研究・開発に50年以上取り組んでおり、半世紀以上にわたり培ってきたシミュレーション技術や材料開発のノウハウを活かし、常に革新的な製品を生み出し続けてきました。現在は、熱電素子を核とした「熱発電事業」、「素子事業」、「機器事業」と3つの事業を展開しています。
熱発電事業では、国内の1次エネルギーの6割が熱として棄てられている現状に対し、未利用の産業排熱を電気エネルギーとして直接回収・再利用する「熱電発電モジュール」を開発しました。世界トップレベルの熱電発電技術により、カーボンニュートラルの実現に貢献する製品開発を進めており、例えばこの技術を応用した、半永久的に動作する世界初の電池レス振動センサーデバイスなどは、設備の予知保全を可能にし、カーボンニュートラルの実現を力強く後押ししています。
その他にも、高度情報化社会のインフラを根底から支える、光通信のレーザー光を均一にする、様々なサーモ・モジュール製品や、「半導体」の高性能化に貢献する「温度調節機器」など、高い品質と革新的な技術に基づく温度調節のノウハウで、世界中のお客様の信頼に応える製品を提供しています。

神奈川県平塚市にある本社工場では、サーモ・モジュールを始めとした各種製品の開発、設計、製造を行っています。

各部署の仕事内容

技術部門

・電気電子回路設計
・ソフトウェア設計
・機械設計
・生産技術

働く人の声

  • 電気・電子設計 モジュール開発部 A.K 2020年入社
    ものづくりの“バトン”を受け渡しながら、社会インフラの安定に貢献

    Episode.1:熱電発電事業に携わりながら、業界をリードするような会社で働きたい

    ■はじめに学生時代の所属学部や専攻を教えてください
    大学では工学部に所属して材料工学を専攻し、熱電材料や熱伝導に関する研究を行っていました。社会に出てからも、学生時代の研究を生かした仕事をしたいと思い、熱電関連企業での就職を考えていましたね。

    ■どのようなきっかけでKELKを知り、なぜ入社しようと思ったのでしょうか
    KELKを知ったのは、所属していた研究室の先輩から「熱電発電事業に携わるなら、KELKがよいと思うよ」と聞いたのがきっかけです。それから会社に関する情報を集めてみたところ、KELKが世界最高の変換効率を持った高性能・高品質の熱電変換材料を提供しているとわかりました。
    最高級の製品を扱っているということは、この業界をリードしている会社だともいえます。そんな会社で働いてみたいと思って志望しました。
    加えて印象的だったのが、面接時の雰囲気がとても和やかだったことです。面接官の方々は、緊張していた私にとてもあたたかく接してくれました。就職先を決めるなかでは、一緒に働く人たちの人柄も重視していましたので、こんな人たちと一緒に働きたいと思ったことも入社理由のひとつです。

    Episode.2:同僚や先輩とコミュニケーションをとり、日々学びながら製品を設計・開発

    ■入社してから現在までの業務内容を教えてください
    入社から一貫して、ペルチェ効果を活用したサーモ・モジュールの設計を行っています。光通信に不可欠な光トランシーバーを製造販売する企業などに向けて、カスタムメイドの製品を提供しながら、デザインレビュー、設計やプロセスの変更対応、特許の調査や出願など幅広く行っています。
    また、最新トレンドを追うために国内外の展示会に参加したり、同じ業界の技術者同士で情報交換を行ったりと、常に新しい情報を取り入れることも大切な業務のひとつです。

    ■久保山さんが設計・開発している製品は、世の中でどのように生かされているのでしょうか
    KELKで製造するサーモ・モジュールは主に、光通信の分野で活用されています。自宅で光回線を引いている場合、基地局と自宅の間のどこかにサーモ・モジュールが取り入れられているはずです。
    光通信ではレーザーダイオードの光を利用することで通信しています。この光は温度によって波長が変わってしまうため、温度を一定に保つ必要があります。サーモ・モジュールはそのような製品に使用されています。

    ■サーモ・モジュールはとても重要な役割を果たしているんですね。日々の業務では、同じチームの先輩や同僚と関わる機会は多いですか
    設計・開発職は黙々と机に向かっている印象があるかもしれませんが、同じチームのメンバーとは日常的によくコミュニケーションを取っています。先輩が近くで仕事をしていることも多いため、何か話したいことや困ったことがあったときにも声をかけやすいですね。ひとりで業務を進めるのではなく、気軽に相談しながら働ける環境です。
    定期的に実施される会議では、他のメンバーからアドバイスをもらう機会があります。それぞれの知見や過去の失敗経験などを共有してもらえるので、今後起きる可能性があるエラーを予測できる場にもなっています。「こちらの方向性で検討すれば大丈夫」「この検討方針はやめておいたほうがよさそう」などと、先手を打って考えられるのでありがたいですし、学びの多い時間になっています。

    Episode.3:お客様と“バトン”をつなぎ、ひとつの製品を完成させていく

    ■KELKで働く魅力ややりがいはどのような点でしょうか
    やりがいは、製品を最初から設計できる環境があり、自分が設計したものが世界中に届くことです。私が所属している部署では、一つの製品の設計をほぼ一人で担当します。通常の製品設計では複数人で分担して業務を進めていくことが多いと思いますが、若手のうちからひとつの製品に向き合って主体的に設計できるのは、技術者として働く上で大きな魅力だと感じています。
    加えて、KELKのサーモ・モジュールは世界中のさまざまな場所で活用されていますから、自分が生み出した製品が広く役立っているという手応えもありますね。

    ■KELKで働くなかで「思わず胸が熱くなった瞬間」を教えてください
    ふたつ挙げたいと思います。ひとつは、お客様から「この部品をぜひKELKで作ってもらいたいんです」とご相談いただくときです。お客様がKELKを信頼してくださっていることが伝わってきて、とても嬉しくなります。
    もうひとつは、ひとつの製品を完成させた瞬間です。製品を設計・開発する際には、お客様のフィードバックをいただきながら、修正や改善を何度も重ねていきます。まるで、お客様とKELKとで“バトン”をつないでいるような感覚です。こうした工程を経て製品が完成した瞬間は毎回印象的で、今でもよく覚えていますね。

    ■周囲のメンバーと関わるなかで「人のあたたかさ」を感じたエピソードも教えていただけますか
    KELKのメンバーは、穏やかな人が多いと思います。質問をしたときも丁寧に答えてくれたりと、穏やかで協力的な人が多いので、コミュニケーションが取りやすいです。
    人のあたたかさを感じたのは、仕事のフォローをしてもらったときです。何もわからないところから業務を始めたので、さまざまな失敗を経験しましたが、そのたびに先輩や同僚に助けてもらいました。何かあったときには助け船を出してもらえる安心感があり、とても心強いです。

    Episode.4:「熱」のエキスパートをめざして

    ■今後、KELKでどんなキャリアを築いていきたいと考えていますか
    私は「熱のエキスパート」になりたいと思っています。熱の移動する現象としては伝熱、対流熱および輻射熱がありますが、これらを体系的に理解し、実践に応用できるようなスペシャリストをめざしています。
    最先端の情報を取り入れながら「この分野だったら任せて!」と言えるような存在になりたいですね。そして、こうした知識と技術を駆使して、社会により貢献できるものづくりに携わりたいです。

    ■これからKELKにおいて、どのように“未来を熱く”していきたいと思いますか
    半導体業界は世界的にさらなる発展が期待できますが、通信量が増えているがゆえに「通信速度が遅くなる」という課題を抱えています。これを解消するために、より大容量のデータを通信できる製品が求められています。データ量が大きくなると製品の発熱量も大きくなるので、サーモ・モジュールが使用される場面は増えていくと予想しています。
    このようなサーモ・モジュール製品の設計・開発に携わることで、社会インフラの高速化に貢献し、“未来を熱く”していきたいと考えています。

    ■新たな仲間を迎えるにあたって、どんな先輩でありたいですか
    「頼りになる存在」でありたいです。特に私は「部品を動かすと温度がどう変化するのか」などのシミュレーションに関する操作や設定が得意なので、この分野で困ったときにはぜひ私に聞いてほしいですね。

  • 研究・開発 機器開発部 S.I 2021年入社
    仕事と家族との時間を両立しやすい環境下で、部内の“縁の下の力持ち”を担う

    Episode.1:会社訪問時に「働きやすさ」を感じて入社

    ■はじめに学生時代の所属学部や専攻を教えてください。また、就職活動時にどのような軸で企業を見ていましたか
    私は以前からものづくりに興味があり、大学の工学部に進学。材料工学を専攻し、無機材料を中心に研究していました。元々九州で生まれ育ったのですが、大学から関東に来ていたので、そのまま関東で就職することに。ものづくりに携われるメーカーの研究・開発職を中心に検討していたところ、KELKに出会いました。

    ■どのようなきっかけでKELKの存在を知りましたか
    KELKは、卒業生の就職先一覧を見て知りました。KELKが事業を展開する半導体業界は、これから大きな成長が期待できるフィールドです。私は大学で半導体も少し勉強していたので、その知識を多少は生かせるのではないかと考えました。

    ■KELKに入社を決めた理由を教えてください
    理由は2点あります。1点目は、さまざまな業務に挑戦できそうだと感じたことです。扱っている製品が大小さまざまで、大きな装置の一部分だけを担当するのではなく、もっと広い範囲の開発を担当できるようだったので、在籍するなかで多様な経験が得られそうだと感じました。
    2点目は、福利厚生の充実さと面接時の訪問を通して「働きやすさ」を感じたことです。私は結婚や出産、子育てなどライフステージが変わっても仕事と家族との時間を両立したかったので、福利厚生面も含めて長く働けそうな企業に就職したいと考えていました。KELKはその点でぴったりの会社でしたね。面接時には気さくに話をしていただき、実際に会社の雰囲気を感じたことでここなら働きやすそうだと思い、KELKへの入社を決めました。また、実家が遠方なので、都内の空港までのアクセスが良いことも好感の持てるポイントでした。

    Episode.2:温度調節機器に関する情報管理など、あらゆる管理業務や業務改善に従事

    ■入社してから現在までの業務内容を教えてください
    入社後はモジュール開発部に配属され、光通信向けサーモ・モジュールの開発を担当しました。モジュールは小型部品なので、最初から最後まで一人で設計します。ベースとなる製品を元に、お客様からの要望を受けてカスタマイズしていくため、毎回異なる仕様のモジュールを生み出す点に、難しさや面白みを感じていました。その後、2年目の後半で現在の機器開発部技術管理グループに異動。機器開発部では半導体製造に必要なさまざまな温度調節機器を開発しており、私の在籍する技術管理グループでは、その設計・開発に関連するさまざまな管理業務を一手に引き受けています。
    例えば、各機器の設計情報や部品の成分情報を収集して適切に管理したり、作業手順書と実際の業務内容とを突き合わせ、どのような担当者が作業しても品質が担保された製品を生み出せるかどうかを検証したりしています。

    ■日頃はどのような環境下で働いていますか。他部門とも関わりがあるのでしょうか
    技術管理グループの業務範囲はとても広いため、各業務の主担当やサブ担当を決めて、協力しながら業務を進めています。不明点が出てきたら周囲のメンバーに気軽に質問できるので、とても働きやすい環境です。機器開発部を超えた他部門との連携は多くありませんが、機器開発部内では必要に応じてコミュニケーションをとります。また、各機器に使用されている部品の成分情報を調べるために、製造元のメーカーに問い合わせを行うこともありますね。

    Episode.3:周囲の“暖かさ”を感じながら、今後のための“引き出し”を増やしていく

    ■KELKで働く魅力や仕事のやりがいは何だと思いますか
    2部署を経験して、入社当時に抱いた「さまざまな業務に挑戦できそうだ」という期待が現実になっています。最初に配属されたモジュール開発では、一人で開発をやり抜く難しさとやりがいを経験できました。そして今の部署では、KELKの扱っている製品の多さに圧倒されながら、さまざまな未経験の業務を並行して進めています。管理業務ではわかりやすい達成感を得にくいのですが、広範囲にわたる業務を通して、自分が技術者やビジネスパーソンとして活躍するための“引き出し”を増やしている感覚があります。それが日々のやりがいにつながっていますね。また現在の業務では、製品の開発や業務改善などに伴う新しいシステムを導入する際のリード役を務めることもあります。システムの検討や使用する際のルール策定などは初めて担当しますが、皆さんの業務負担を軽減したり業務平準化に貢献できたりする点は、開発職とはまた違ったやりがいがあります。

    ■日々の業務のなかで、思わず“熱くなる”ような瞬間はありますか
    今の業務は比較的淡々と進めているので、カッと熱くなるような瞬間はないと思います。強いて言えば、部署異動をした際に「また一からがんばろう」と気を引き締め直したので、そのときは静かに燃えていたかもしれません。どちらかというと、“暖かさ”を感じる場面のほうが多いと思います。KELKはとにかく働きやすくて、業務でわからない点があればすぐに周囲に相談できます。また、上司や先輩に何かを提案した際にも、すぐにはねのけられることはなく、まずは意見を聞いてもらえます。その上で不採用になることもありますが、「気兼ねなく意見を言える」「頭から否定されない」という点で、暖かさや安心感を感じますね。

    Episode.4:目の前にある業務を通じて、さまざまな仕事に挑戦していきたい

    ■今後、KELKでどんなキャリアを築いていきたいと考えていますか
    中長期的な目標はまだ決め切れていないのが正直なところです。今はまず、目の前にある業務に取り組んでいき、対応できる業務やスキルを地道に増やしていきたいと思っています。そしてまた業務内容が変わったら、そこでも新しいことに挑戦していきたいですね。

    ■これからKELKにおいて、どのように“未来を熱く”していきたいと思いますか
    今は、作業手順書の見直しや新しいシステム導入などを通して、機器開発部全体を支える“縁の下の力持ち”のような役割を担っています。このポジションから部門全体を支え、それを通してKELK全体に貢献し、“未来を熱く”していきたいと思っています。

    ■最後に、これから入社する人に向けてメッセージをお願いします
    就職活動中の方は「大学で学んだことを生かせる仕事がしたい」と考えているかもしれません。私にもその気持ちはありましたが、もし専攻とは違う領域で働くことになったとしても、今まで勉強してきたことは役立つのだなと実感しています。ぜひ専攻だけに囚われず、広い視野で就職先を選んでみてはいかがでしょうか。そしてKELKにも興味を持っていただき、会社の一員として共に働くことができたら嬉しいです。

働く環境

  • 事業所外観
事業所外観枚目/ 枚中)
事業所外観

特徴や周辺環境

事業紹介

KELKはユニークな熱電素子技術をベースに、半導体製造装置に組み込まれウェハーや洗浄液の温度を精密にコントロールする「温度調節機器」、高速な光通信においてレーザー光の波長を均一にコントロールする「サーモ・モジュール」、カーボンニュートラルに向けて産業排熱をエネルギーとして再利用する「熱電発電モジュール」を提供している会社です。

■熱電発電事業
~熱電EH無線デバイス(熱電発電事業)~
工場やプラントなどで、モーターなどの機械熱で発電した電気により機器の振動の状態を測定し、データを無線で送信します。
そうして収集したデータを解析することで、製造現場における設備の劣化状況を可視化することができます。

■素子事業
~光通信技術でのKELK製品の使われ方~
光通信での生活が当たり前になっていますが、1つの光ファイバーにたくさんの波長のレーザー光を通す場合、波長が0.1nm変わると隣の波長の光と混ざる恐れがあります。レーザー光を均一にすることは高速通信・大容量化の現在においては不可欠な要素となっており、KELKのサーモ・モジュールによって半導体レーザーの温度制御をすることで、レーザ光の均一化に貢献しています。

■機器事業
~半導体製造プロセス内でのKELK製品の使われ方~
スマートフォンやPCといった身近な電子機器の性能=半導体の性能といっても過言ではありません。特に「洗浄」による不純物の除去率と回路断面の均一性は性能を大きく左右します。KELKは精密な温度コントロール技術を活かした、水・薬液の温度調整機器によって、半導体の高性能化に貢献しています。

事業所の概要

取扱製品 サーモ・モジュール、熱電発電モジュール、熱電EHデバイス、各種温調機器 等
所在地 神奈川県平塚市四之宮3-25-1
屋内の受動喫煙対策 あり(禁煙)  敷地内全面禁煙

企業方針・企業理念

KELKの目指すもの

■Vision
熱電素子を核とした精密熱コントロールシステムにおいて、品質と革新的な技術で世界中のお客さまから最も信頼されるリーディングサプライヤーになる。

■Value
01 お客さまの要望と真摯に向き合い、安心いただける提案をします。
02 協力企業の皆さまと互いに学びあい、共に世界一の技術と技能を追求します。
03 事実を正しく知り、固有技術を磨きつづけ、ダントツの製品を創り出します。
04 変化する社会・環境に誠実に対応し、世界の発展に貢献します。

そのために「働きやすく、働きがいのあるKELK」であり続けます。

企業情報

会社名 株式会社KELK
本社所在地 神奈川県平塚市四之宮3-25-1
資本金 3億9千万円
従業員数 単体377人 ※2026年4月1日現在
事業所 本社工場(神奈川)、その他
設立 1966年(昭和41年)11月
事業内容 半導体製造装置用温度調節機器ならびに
サーモ・モジュールの製造販売
代表者 代表取締役社長 清水 健児

ワークライフ情報

平均勤続年数 12.0年(2024年04月 時点)
月平均所定外
労働時間
22.0時間(2024年 時点)
有給休暇の
平均取得日数
19.9日(2024年 時点)

採用情報

採用実績のある学校 <大学院>
宇都宮大学、北見工業大学、慶應義塾大学、工学院大学、上智大学、筑波大学、東京理科大学、東北大学、長崎大学、兵庫県立大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、室蘭工業大学、山梨大学、龍谷大学、信州大学、日本大学、関東学院大学、岩手大学、宮崎大学、熊本大学
<大学>
愛媛大学、神奈川大学、北見工業大学、静岡大学、島根大学、湘南工科大学、東海大学、東京理科大学、東北大学、室蘭工業大学、山梨大学、神奈川工科大学、広島市立大学、横浜国立大学、筑波大学、工学院大学
過去3年間の新卒採用者数 2022年4月入社 4人採用
2023年4月入社 4人採用
2024年4月入社 2人採用
過去3年間の新卒離職者数 2022年4月入社 0人離職
2023年4月入社 0人離職
2024年4月入社 0人離職
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2022年4月入社 男性 2人、女性 2人
2023年4月入社 男性 4人、女性 0人
2024年4月入社 男性 2人、女性 0人
株式会社KELK
業界
精密機器

神奈川県 4/27
オンライン開催 4/27

現在掲載中のインターンシップがありません。
エントリー、説明会予約はこちら