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京セラドキュメントソリューションズ株式会社 本社
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Put knowledge to work. 知識を仕事に活かす。

京セラドキュメントソリューションズ株式会社

この会社の部署一覧

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  • 技術本部(機構開発・設計)
  • 品質管理
技術本部(機構開発・設計)

仕事内容

  • 研究開発
  •    設計
  •    実験・評価
  •    生産技術
  •    品質管理・
       品質保証

【職種概要】 デジタル複合機・プリンター、オプション機器(ADF、ペーパーフィーダー、フィニッシャー)の機構及び筐体開発設計 【業務の内容】 機構設計及び筐体設計 ・ペーパー搬送部のレイアウト設計及び搬送制御設計 ・機械運動機構設計 ・画像生成プロセスユニットの構造設計 ・精密駆動設計 ・筐体構造および外装設計

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京セラドキュメントソリューションズ株式会社 本社
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Put knowledge to work. 知識を仕事に活かす。

京セラドキュメントソリューションズ株式会社

「知識を仕事に活かす」サポートを通じて、さまざまな”働く現場”を支えています

企業概要

京セラドキュメントソリューションズ株式会社は、複合機、プリンター、商業用・産業用印刷機器などの開発・製造・販売を主な事業とする、京セラ株式会社のグループ会社です。
同社は、1948年7月に三田工業株式会社として設立され、その後、京セラミタ株式会社を経て、2012年4月に現在の社名となりました。 現在は「知識を仕事に活かす」をブランドの考えとし、プリンティングプロダクト事業(プリンター/複合機)、ビジネスソリューション事業(ECM/CSP)、商業用・産業用印刷事業の3つの柱でグローバルに事業を展開しています。京セラグループの中でも最も多くの売上を占める企業の一つであり、世界170以上の国と地域でビジネスの成長をサポートしています。
プリンティングプロダクト事業は、当社の売り上げの9割を占める屋台骨の事業で、成熟市場といわれる複写機市場や、在宅ワークなどの働き方の多様化に適した、デスクトップで使用できる「A4複合機」などで売り上げを伸ばして続けています。当社では、複合機・プリンターの製品開発を独自の「ECOSYSコンセプト」で進めています。これは、複合機・プリンターの部品を極限まで長寿命化し、部品や消耗品の交換・廃棄を少なくすることで環境負担を小さくするEcologyと、それと共に経済的なメリットをユーザーに提供するEconomyを両立させるというコンセプトであり、1992年、初代ECOSYSプリンター「ECOSYS FS-1500」の開発着手以来、市場の変化に追従しながら 改善改良を積み重ねて技術を磨き、四半世紀にわたりコンセプトを守り続けてきました。このコンセプトを支える中核技術の一つが「アモルファスシリコン感光体ドラム」であり、これは、交換することが当たり前だった感光体ドラムに、機械的強度と耐摩耗性に優れた独自の材料技術を用いた高硬度なアモルファスシリコンの採用したり、トナーとドラムを分離した構造とすることで、部品交換の頻度を大幅に減らすことで圧倒的な長寿命化を実現する、精密なメカニズムと高度な材料工学が融合した、京セラ独自の環境配慮型技術です。現在は、複合機本体の寿命が約180万枚印刷に対して、60万枚印刷でドラム交換を2回までに低減することに成功しており、近い将来、複合機の寿命と同じ180万枚、すなわち交換不要の長寿命化の実現を目指して開発を続けています。
また、ビジネスソリューション事業では、紙・デジタル問わず、企業で取り扱うあらゆるデータの効率的な管理・活用を可能とし、生産性を高めるためのソリューションを提供しています。近年のデジタル化・働き方の多様化が進むにつれ、情報の管理、運用効率化のニーズは高まってきました。当社は、“知識を仕事に活かす。”という考え方のもと、お客様がドキュメントにかかわる情報を知識に変え、その知識を仕事に活かすことをサポートするためのソリューション、たとえば、回覧などのワークフローを自動化するほか、基幹システムやデータベースと途切れることなくシームレスに連携できるため、パソコンやモバイル端末から社内情報の横断的な検索を可能とするようなソリューションを提供しています。この事業分野は、新規事業であり、さらなる事業推進のため、M&Aを通して海外ECM企業4社をグループに迎え、国内外で市場開拓を開始しています。
そして、商業用・産業用印刷事業は、成熟した複合機・プリンター市場にに代わる、新たな成長・発展に向けた事業軸として開発を始めた事業になります。商業用インクジェットプリンターもまた、ペーパーレス化に伴い縮小傾向にありますが、約95%はオフセット印刷などのアナログ印刷であり、デジタル印刷はほとんど普及が進んでおらず、デジタル化が進む昨今においては、商業用デジタル印刷分野は成長市場と位置付け、市場に挑み始めました。主に少ロット多品種、バリアブル印刷と呼ばれる、ダイレクトメールをはじめとしたカタログやチラシなどの印刷領域をターゲットとした商業用インクジェットプリンターを取り扱っており、今後は、「紙以外」の布やフィルムなどのメディアへの印刷を対象とした産業用印刷事業の展開に向けて取り組んでいきます。

大阪市中央区にある本社では、プリンターや複合機、ドキュメントソリューションなどの研究開発、設計などを行っています。

各部署の仕事内容

品質管理

■品質管理マネージメント
■製品保証、ソフトウエアテスト、ソフトウエア評価
■システムエンジニア、ソフトウエア開発、評価、アプリケーション知見からの市場サポート
■ドキュメント製作・テクニカルライティング

技術本部(機械設計)

【職種概要】
デジタル複合機・プリンター、オプション機器の機構及び筐体開発設計および付帯業務
【業務の内容】
機構設計及び筐体設計に伴う設計検討、CAD製図、評価/解析、技術資料および設計審査資料作成業務

ソフト開発本部 IoT技術開発部

IoT技術者、データアナリスト、AI実装技術者
・データの活用プロセス・運用システムの将来性を考慮した柔軟な要件定義
・IoTセンサ・通信方法の選定・開発、ゲートウエイ・DB構築
・AI判定アルゴリズムの開発・実装、システム開発、Webサーバーの構築、アプリケーション開発
・事業競争力につながるデータ分析のプロセス・システム・アーキテクチャの構想と開発・導入

働く人の声

  • 実験・評価 2020年入社
    化学の知見を駆使して取り組む分析業務。AI活用を視野に入れた新たな分析法への挑戦。
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    ■就職活動⤴入社動機
    ~市場で多くの人が目にする製品を作りたい。京セラドキュメントソリューションズに感じた「社員の仲の良さ」への共感。~
    大学では化学分野を幅広く学びました。就職活動ではそれら化学の知見を活かしてモノづくりに携わりたいと思い、当初は化学業界にアプローチしていました。一方で念頭にあったのは、市場で多くの人の目に触れる製品を作りたいということです。しかし化学メーカーの場合、素材系の企業が多く私の想いが叶えられる企業は多くありません。就活を続けていく中、化学メーカーのインターンシップに参加しました。さらに地元大阪が勤務地という点に惹かれて、当社のインターンシップにも参加しました。化学メーカーはイメージ通り、目に見えないところで支えている製品を作っていました。当社が作っているのは、複合機という市場に流通し多くの人が目に知る製品でした。まずこの点が大きな魅力でした。加えて入社の決め手になったのは、インターンシップに参加して感じた「社員の仲の良さ」です。密なコミュニケーションを取って協力してモノづくりをしている姿は、かつて私が打ち込んでいたバレーボールのチームにも似ていました。チームワークを大事にしている社風を感じ、それが自分の肌感覚と合うと思い入社を決めました。

    ■仕事内容⤴やりがい
    ~市場、工場、開発における製品不具合の原因を追及。原因を解明したときの感謝の言葉に感じるやりがい。~
    入社後に担当したのが、プリンターの機械設計です。化学出身の私には機械設計は無縁の世界で、驚きの連続でした。当初は苦労しましたが、プリンターを構成する部品やユニット単体でなく、全体の機構を勉強できたことは私にとって貴重な経験でした。入社2年目から現在の部署である分析課に配属され、当社の全製品を対象に、発生した不具合の原因を追求し解明することをミッションとしています。全製品というのは、すでに市場に供給されている製品、工場で生産中の製品、開発中の製品の全てに及びます。不具合と一言で言っても、色などの画像品質の問題や、市場に供給されている製品への埃などの異物の侵入などさまざまです。そうした不具合の現象を、分析装置を使って観察し不具合原因の仮説を立てて検証、可能性を徐々に狭めていき原因を明らかにします。この業務は各部署からの依頼に基づいて行われますから、不具合の原因を解明したことに対し感謝の言葉をいただくことが少なくありません。そこにやりがいを感じています。

    ■京セラドキュメントソリューションズで得た知識
    ~コミュニケーション能力は欠かせない。化学構造式、「FT-IR分光法」など多彩な知識を得た。~
    プリンターというのは、各部署がすり合わせをしながら作られていきます。つまり何かしらの不具合が発生した場合、それは前の工程とのつながりや影響を考慮しなければなりません。全てが有機的に関連し合っているのです。したがって不具合原因の解明には、各担当者からのヒアリングが欠かせません。そのため、コミュニケーションスキルは極めて重要です。また、分析の仕事には大学で学んだ化学の知見が役立っていますが、改めて化学を学んでいる手応えがありますし、その知識を吸収する必要性を実感しています。特に、大学時代は専門外であった有機物の構造式は非常に大事。分析において、試料に赤外光を照射して行う「FT-IR分光法(フーリエ変換赤外線分光法)」という方法を採用していますが、これは分光することでスペクトルを得て、対象物の特性を知るというもの。それによって、試料に含まれる有機物の構造が把握できます。たとえば、構造式に窒素が含まれていればそれを分離して不具合を検証。不具合が発生しなければ、窒素が不具合の何かしらの原因になっている可能性があります。現在、化学構造式の知識を改めて吸収しており、また「FT-IR分光法」の知識も深掘りしていきたいと考えています。

    ■5年後の目標/もっと遠い未来の夢↗
    ~測定者依存から脱却した分析業務の確立。スペシャリストとして頼られる存在に。~
    配属されて一年未満のため、まだまだ学ぶことが多いと感じています。その中で感じるのは、分析において、思い込みや決め打ちはよくないということ。依頼者へのヒアリングを的確に丁寧に行い、不具合の原因のさまざまな想定をした中で、論理的に結果を見極めることができる力が必要だと思っています。また、分析業務は測定者の能力に依存する部分が多いという側面があります。5年後には測定者に依存した曖昧さをなくし、定量的な結果が出せるようになっていればいいと思います。そのための取り組みとして最近、測定者依存(属人性)を排除するという課題に対して研究発表を行いました。内容は分析アルゴリズムをプログラミングし、データを数値化するというものです。将来は分析へのAI活用も視野に入れて取り組んでいきたいと考えています。コロナ禍を機に世の中の変化のスピードが急激に加速したと感じています。10年後にモノづくり文化は廃ってきているかもしれないし、逆に盛り上がっているかもしれません。どんな時代でも、小さな変化に気付けるようにアンテナを高く張り、未来を切り拓いていきたいと思っています。そして分析業務のスペシャリストとして、多くの人から頼られる人材に成長したいと考えています。

  • 生産技術・生産管理 2020年入社
    「生産設備の自動化」というミッション。壁を乗り越えて完全自動化ラインの実現へ。
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    ■就職活動⤴入社動機
    ~「機械工学」の知識を活かし新技術に挑戦できる。社員との交流で「この人たちと一緒に働きたい」と思った。~
    大学では材料系の研究室に所属し、金属素材の耐久性などの研究に携わっていました。ただ大学時代を通じて、3D CAD、プログラミング、機械加工などを幅広く学びましたので、就職活動ではこれら「機械工学」の知見を生かすことができる場を志望しました。具体的には、機械設計の仕事に携わりたいと思い、当初は自動車メーカーや農業機械メーカーなど、幅広くモノづくりの企業にアプローチしていました。当社に最初に興味を惹かれたのは、社風を形成している根源ともなっていると思われた「京セラフィロソフィ」の存在です。そこに示されている仕事や生き方の関する哲学は魅力的であり、それを機に当社のインターンシップに参加したのです。その際、先輩社員方と交流する機会がありました。皆さんの人柄の良さや優しさに感銘を受け「このような人たちと一緒に働いてみたい」と思ったことが入社を決めた理由の一つです。また新しい技術に挑戦していること、大学で学んだ知識が活かせること、さらに当初からの希望であった大阪で働くことができることにも惹かれて入社を決めました。

    ■仕事内容⤴やりがい
    ~複合機の心臓部「LSU」生産の組み立て自動化に取り組む。3D CADを駆使してロボットの最適な動きを実現する。~
    入社以来、「生産設備の自動化」を担当しています。私が担当しているのは、複合機のパーツの一つである「LSU」生産ラインです。「LSU」は「レーザー・スキャニング・ユニット」の略で、文字や画像の原稿を読み取ってデジタルデータ化する、複合機の心臓部分といえるものです。入社当初は前機種の自動化ラインが完成間もない時期でしたので、稼働後の不具合調整などの業務を担当していました。2年目から新機種生産に伴う「LSU」生産自動化に向けた設計に着手。私たちが取り組んでいる自動化とは、組立自動化を指します。「LSU」生産では、ネジによる「締結」やビンや板バネの「圧入」、部品をのせる「搭載」などさまざまな組み立て工程がありますが、それらは「セル」と呼ばれるラインを構成し、かつては人手によって行われていました。これらの工程にロボットを導入することで自動化を実現します。3D CADによって複合機の寸法をもとに、ロボットの動きを計算し、生産ラインにロボットを実装して設計を調整、最適な動きを見出していきます。自ら設計したものをカタチにでき、それらが想定通りの動きをしたときに達成感を得ることができ、やりがいを感じます。

    ■京セラドキュメントソリューションズで得た知識
    ~設計力の向上、自分で考え自分から動く行動力など、優れた先輩方から多くのことを学んだ実感がある。~
    大学で3D CADは学びましたが、それがいかに単純な設計であったことを痛感しています。実際の現場は入社時の研修とも異なり、材料強度や機構の理論的動きを考える必要がありますし、スピードも求められます。3D CADに関する豊富な知識を得たことで、設計力が徐々に身に付いてきていると感じています。しかしまだまだ未熟。ポイントになるのは、頭で描いたことを3D CADに落とし込むことですが、それは容易なことではありません。非常に勉強になるのは優れた先輩方の存在です。先輩の設計したものや生産設備を直接見ることで、自分では思いつかないような設計方法、コンセプトがあることを知りました。現場でこうした知識を得ていることも技術者としての成長を後押ししていると思います。設計には知識も必要ですが、発想も極めて重要です。発想を豊かに柔軟にするためにも、さまざまなことに触れ、見て、勉強し、吸収していきたいと思っています。また、入社時は上司から指示されたことに取り組んでいましたが、指示以上の仕事をこなす先輩の姿を見て、自分もそのような人間になりたいと思い、自ら考えて行動するようになったと思います。

    ■5年後の目標/もっと遠い未来の夢↗
    ~複合機の生産自動化は最も困難な領域。だからこそ大きな可能性が広がっている。~
    取り組んでいる生産ラインには十数個の工程がありますが、いまだ一部人手の必要な工程があります。当面目指すのは、人が一切介入することのない「完全無人自動組立ライン」の実現です。ちなみに人手が必要な工程は、配線に関わる工程とシール貼付工程です。いずれも複雑な作業であり自動化の難しさが指摘されていますが、今後挑戦していきたいと考えています。複合機というのは精密かつ複雑な製品であり、工業製品の中でも生産の自動化が最も難しい分野の一つとされてきました。事実、自動化が実現しているのは複合機生産全体のほんの一部です。言い換えれば、自動化の可能性が多分に残されていることです。伸びしろしかないと私は思っています。将来は、世間から注目されるような画期的な自動化設備を設計したい。そのためにも、技術者としてスキルアップすることに貪欲でありたいと思っています。「自動化生産に関しては、彼に聞いたら分かる」といわれるような、自動化のスペシャリストに成長することが目標です。

働く環境

  • 本社外観
本社外観枚目/ 枚中)
本社外観

特徴や周辺環境

こんなところに京セラドキュメントソリューションズ

京セラドキュメントソリューションズの製品やソリューションは、社会のさまざまな“働く現場”を支えています。
目立たないかもしれないけれど、きっとあなたの暮らしにもお役に立っているはずです。
ここではそんな京セラドキュメントソリューションズの事業がどんなシーンで課題を解決し、社会に貢献しているかをお伝えします。

Case:大学
~プリント管理システムとアプリケーションの導入で、BYOD環境の構築を実施。~

■課題
パソコンやスマートフォン、タブレットといったモバイル端末の普及や発展に伴い、多くの大学で個人が所有するデバイスを利用して学習機会を増やすBYOD(Bring Your Own Device)が導入されるケースが増えています。しかし、BYODを採用しているにも関わらず、うまく環境が構築できていないケースも多々あり、学生所有の端末から大学の複合機やプリンターを利用できないという問題が発生することも。また、せっかく環境を構築しても、操作が複雑であまり学生に利用されていないといった課題が発生しているケースがありました。

■具体的なソリューション
パソコンや、モバイル端末からの印刷に対応したプリント管理システムTASKGUARD ID マネージメントシステムを導入することで、学生所有のデバイスからスムーズに大学内の複合機やプリンターを利用可能に。また、プリント管理システムと連動したモバイル端末向けのアプリケーションKYOCERA Mobile Printによって、クラウド上にあるデータやWebページを直接印刷できる環境を構築しました。これにより、学生は手軽に情報を印刷することができ、学内の利便性を向上させることができました。

この他にも、社会のさまざまな場所で、人々の生活を支えています。

事業所の概要

最寄駅 ・JR大阪環状線「玉造駅」北出口より、徒歩約5分
・地下鉄長堀鶴見緑地線「玉造駅」3番出口より、徒歩約3分
取扱製品 複合機、プリンター、商業用・産業用印刷機器、ドキュメントソリューション、アプリケーションソフトウェアおよびサプライ製品
所在地 大阪府大阪市中央区玉造1丁目2番28号
屋内の受動喫煙対策 あり(禁煙)

企業方針・企業理念

社是[敬天愛人]

常に公明正大 謙虚な心で 仕事にあたり 天を敬い 人を愛し仕事を愛し 会社を愛し 国を愛する心

経営理念

全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類、社会の進歩発展に貢献すること。

企業情報

会社名 京セラドキュメントソリューションズ株式会社
本社所在地 大阪市中央区玉造1丁目2番28号
資本金 120億円
従業員数 連結21631人 ※2024年3月現在
事業所 大阪、東京、三重
設立 1948年7月 創業:1934年11月
事業内容 複合機、プリンター、商業用・産業用印刷機器、ドキュメントソリューション、アプリケーションソフトウェアおよびサプライ製品の開発・製造・販売

ワークライフ情報

平均勤続年数 19.2年(2024年04月 時点)
月平均所定外
労働時間
7.3時間(2024年 時点)
有給休暇の
平均取得日数
14.0日(2024年 時点)
育児休業
取得者/出産者
女性 8人 / 8人  男性 21人 / 45人  

採用情報

過去3年間の新卒採用者数 2022年4月入社 63人採用
2023年4月入社 62人採用
2024年4月入社 58人採用
過去3年間の新卒離職者数 2022年4月入社 2人離職
2023年4月入社 3人離職
2024年4月入社 1人離職
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2022年4月入社 男性 47人、女性 16人
2023年4月入社 男性 48人、女性 14人
2024年4月入社 男性 49人、女性 9人
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