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テイ・エス テック株式会社 埼玉工場
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「技術」で常に今を超える。

テイ・エス テック株式会社

この会社の部署一覧

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  • 生産部門
  • 開発部門
生産部門

仕事内容

  • 研究開発
  •    設計
  •    実験・評価
  •    生産技術
  •    品質管理・
       品質保証

生産技術:生産ラインで量産するための構想・検証を行う 金型技術:精度の高い金型を設計し、生産・調達を行う 機種計画:新機種の生産方法やライン構成を企画する

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テイ・エス テック株式会社 埼玉工場
CogFest  掲載あり

「技術」で常に今を超える。

テイ・エス テック株式会社

世界13カ国からグローバルに供給する自動車内装品メーカー

企業概要

テイ・エス テック株式会社は、四輪車・二輪車用シートや内装品、樹脂部品の開発、設計、製造を主な業務とする自動車内装品メーカーです。
当社は、1960年に設立以来、60年以上にわたって四輪車や二輪車用シートを中心とした自動車内装品の開発・生産に取り組んでいます。これまで培ってきた先進的かつ独創的な「安全」「環境」「魅力商品」技術を活かし、シートだけでなく、内装全体でクルマに乗る人が快適に過ごせる車室内空間を提供していくことで、皆さまから存在を期待され「喜ばれる企業」であり続けることを目指しており、現在では、日本のみならず、世界13カ国から各地のお客さまに製品をお届けしています。
主力事業は、シートやドアトリムをはじめとする自動車内装品の開発・生産で、本田技研工業株式会社(HONDA)および同社関係会社を主要な顧客としています。人によって感じ方の異なる快適さや疲労感などを人間工学にもとづいて研究を重ね「快適で疲れにくい」シートを追求しています。また、多彩なシートアレンジ技術を強みとしており、より便利で使いやすい車室内空間を実現させるべく、当グループが手掛ける内装品を組み合わせた新たな価値創造に取り組んでいます。
創業の起点となった二輪事業では、シートの他、フェンダーなど樹脂部品の開発・生産を手掛けています。二輪車用シートは、快適な乗り心地や耐久性を進化させ続けており、四輪車用シートで培われたノウハウも活かした商品開発に取り組んでいます。それにより、高い商品性が評価され、国内大手4大二輪メーカーや海外メーカの多くのメーカーとも取引しています。
これらの事業で培ってきたシート製造技術を活かし、異業種分野へも事業を展開しています。モビリティライフをより豊かにする水上オートバイやオフロードバギーなどレジャービークル用のシートや、医療介護用ベッド等の製造メーカーとの開発により、ベッドの機能を備えつつも、治療しやすく、かつ安楽なポジションをとりやすい医療用チェアを展開し、自動車用シートの快適技術で医療分野にも貢献しています。

埼玉県行田市にある埼玉工場では、当社グループのマザー工場として、四輪車用シートやドアトリムなどの製造を行っています。また、最先端の生産技術開発部門を有しており、高効率かつ高品質なモノづくりを目指し、全世界の生産拠点に最新技術の発信を行っています。

各部署の仕事内容

開発部門

設計:お客様が求める性能や品質を満たす最適な図面を作り上げる。
試作:試作品を作り上げて検証する
試験:安全性や快適性、耐久性といった多角的な視点から製品を評価する
材料開発:表皮や樹脂、塗料などの材料の研究・開発を行う。先行開発、量産開発を行う。
電装開発:お客様の要望を満たす機能・性能を実現させるための開発を行う。
商品開発:革新的な技術や製品を開発する 

生産部門

生産技術:生産ラインで量産するための構想・検証を行う
金型技術:精度の高い金型を設計し、生産・調達を行う
機種計画:新機種の生産方法やライン構成を企画する

働く人の声

  • 機械設計 第一設計部 CAE課 I.N 2017年入社
    強度、重量、コスト。すべての要件を満たすまで解析し続ける。
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    ■どんな仕事をしていますか。
    自動車のシートは、お客さまの命を守るため、高い安全基準を満たすことが求められます。私の仕事は、衝突試験の前段階で「シートが安全基準を満たすか、事故の際にシートが破損することなく乗員を守れるか」をCAE※で解析すること。いわば、設計部門と試験部門の橋渡し役です。一つの製品に対して、強度だけではなく、軽量化やコスト面も追求し、何パターンもシミュレーションを行います。実際の事故や衝突時の状況をイメージし、さまざまな観点で解析結果を評価・判断することが重要です。そのため、上司や同僚と相談しながら業務を推進しています。
    ※ コンピュータによるシミュレーションツール

    ■仕事の醍醐味は何ですか。
    難しい課題に対して、何度も試行錯誤し、緻密な作業をコツコツと積み重ねた結果、最適な仕様に至ったときは達成感があります。自動車のシートは、部品形状や溶接位置の変更など、わずかな仕様変化で性能が大きく左右されます。自分の予測通りの結果が出たときは、「これまで積み重ねてきた経験も捨てたもんじゃないな」と嬉しくなりますね。

    ■今後の目標を教えてください。
    一番に掲げている目標は、海外で活躍すること。異文化の中で視野を広げ、世界のお客さまが求める付加価値を生み出す技術者になることが私の夢です。その夢を掴むため、まずは教育係として、新人を一人前に育て上げることを直近の目標としています。わかりやすく人に指導できるよう、自身の能力を磨いていきたいですね。

    ※記事内容は取材当時(2021年11月)のものです

  • 実験・評価 開発試験部 実験・研究課 T.S 2017年入社
    自動車をより快適な空間に「揺れないシート」の開発に挑戦
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    ■入社の決め手は何ですか?
    大学院では機械工学を専攻し、振動に関する研究室で、身体の共振や人体の振動感覚といった人体振動に関する研究をしていました。その研究室では自動車はもちろん、建設機械や家電といったさまざまなメーカーと共同研究を行っていました。研究活動の中で完成車メーカーと関わる機会があり、将来は自分の取り組んできた研究を生かすことのできる自動車業界で働きたいと思うようになりました。就職活動を始めたばかりの頃は完成車メーカーに注目していましたが、自分のやりたいこと、やってきたことを生かして社会に貢献できること、自分の関わったものを身近に感じることができるのはシートメーカーであると感じ、テイ・エス テックの選考を受けました。最終的には、制度面を含めて働く環境が充実していることと、選考を通じて社員の皆さんの人柄の良さに触れたことがきっかけとなり入社を決めました。

    ■現在の仕事内容は?
    現在、所属している実験・研究課には大きく分けて2種類の業務があります。一つは機種開発と呼ばれる業務で、完成車メーカーと連携しながら今後発売予定のシートを製品化していく仕事です。具体的には商品性の性能保証や仕様決定を行っています。商品性とは、機構部の操作感や耐久性、座り心地、ヒーターやセンサー類の性能など、安全で快適に使用することができる性能のことです。それぞれに評価項目を設定して試験を行い、製品の仕様や設計にも意志を入れながら、性能が保証されるシートを市場に送り出すことが私たちの役割となります。
    そして、もう一つは今後の世の中の動向を調査し、将来必要となる技術や商品を開発していく仕事です。その中で私は、走行時の振動やエンジンからの振動によってシートが共振が、乗り心地に与える影響を最小限に抑えるための研究をしています。シートの振動を抑えていくために、単純に振動だけを考えるのではなく、シートを構成しているフレームや表皮、ウレタンなど全体で考えてシートづくりをしていかないといけないところが難しいのですが、いろいろな分野について知ることができ、日々刺激を受けています。

    ■仕事のやりがいは何ですか?
    自分が開発を進めていた製品が実際に形になっていくことです。試作品から実際の形になるまで、一筋縄ではいかないことが多々あります。原理モデルや机上計算、CAEなどのツールを用いて性能の見通しを立てていくのですが、さまざまな困難を乗り越えて、頭の中やレイアウト上でしか存在しなかったものが形になったときは、大いに達成感があり、やりがいを感じます。 また、実験・研究課ではシートの性能保証や仕様決定を行うためにシート全体で評価をする必要があり、幅広い知識が求められます。そのため、特に振動に関わる部分では、大学や研究室で学んできた知識を生かすことができる場面も多く、先輩後輩から頼りにされたときにはうれしさを感じます。

    ■これから挑戦したいことは何ですか?
    自動車と振動は切っても切り離せない関係です。乗員は常にシートに触れ、自動車からの振動もシートを介して伝わってきます。その振動によって快適性が損なわれ、乗り物酔いを起こしてしまう原因になることもあります。将来、自動運転が普及したときには、後ろ向きで座ったりスマートフォンを見ながら乗る機会も増え、それがより顕著になることが予測されます。そこで、シートで振動を遮断し、自動車をより快適な空間にできる「揺れないシート」「乗り物酔いしないシート」の開発に挑戦したいです。

    ※記事内容は取材当時(2022年11月)のものです

  • 研究・開発 電装開発部 電装開発二課 R.K 2013年入社
    動力は変わっても、人を選ぶシートは求められ続ける
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    ■なぜテイ・エス テックに?
    子どものころから乗り物が好きで、大学でもヘリコプターの研究をしていました。就職先も、自動車やバイク、電車などに携わる企業を考えていました。そんななか、テイ・エス テックの説明会で、採用担当者が、「シートは人を運ぶもので、エンジンで走ろうが、電動化しようが、これからもずっと求められ続ける製品」というようなことを話していたのが、胸に響きました。それから、就職活動シーズンに息抜きで行った東京モーターショーで、テイ・エス テックがチャレンジングでオリジナリティのあるシートを展示しているのを見て、将来性を感じました。

    ■仕事の内容は?
    シートやドアなどの内装品に搭載される電装部品の研究・開発を行なう部署で、シートに搭載されたモーターを制御するECU(Electronic Control Unit)の先行開発です。すぐに車に搭載するシートではなく、5年後・10年後の時代を見据えた、いわば未来のシートの開発です。エンドユーザーの方に喜んでいただけるシートを生み出すために、市場のニーズやメーカーの動向を綿密に調査しながら、日々、研究開発を行なっています。入社以来、モーターショーへの出品などにも携わってきましたが、いまは新しいプロジェクトのリーダーを任されています。

    ■これまでで印象深い仕事は?
    「座る」をイチから議論したり、もっと快適な「座る」を追い求める若手を中心としたプロジェクトに参加したことです。部署の垣根を越えて社員が集まり、座ることの本質から、シートを、体を拘束する治具と捉えるのか、シートで機能拡張ができるのか、など、様々なアイデアを出し合いました。そのなかで、「車での移動は便利な反面、運動不足を招くので、快適な移動を提供しつつ、その人の健康を保てないだろうか」という観点から、車を運転しながら運動できる「エクサライドシート」を考案し、具現化したものを2017年の東京モーターショーに、出展することができました。部署も考え方も違うメンバーと切磋琢磨しながら「座る」ことを真剣に考え、実際に新しい価値を持ったシートを造り上げたことは、誇りになっています。

    ■仕事の大変なところは?
    先行開発から量産まで幅広く携わることができるのが当社の魅力で、私の担当する先行開発ではアイデアをどんどん出すことができます。それを裏付けるように、パテントも多く保有しています。しかし今後は、海外のメーカーとの競争も過熱していくため、より一層魅力ある商品を開発することが、求められてきます。先ほど「未来のシート」と言いましたが、どのようなシートが求められるのか先々を誤らず読まなければいけません。また、シートを電子制御するには数値化が必要ですが、温度で表せるエアコンと違い、シートの快適さは定量化することや数式に起こすのが難しいものです。一方で、そこにチャレンジしていくのが面白さでもあります。

    ■今後の目標は?
    いまは2つの目標があります。1点目は若手プロジェクトで提案したような新しい価値のあるシートを、量産にまで漕ぎ着けたい。2点目は、いまリーダーを務めるプロジェクトは、海外拠点のメンバーとも協同しているため、いろいろな文化を理解し、異なるバックグラウンドを持つメンバーとの意思疎通をスムーズにできるようになることです。実際、価値観の違いから思わぬ行き違いが起きているのが現状です。将来的には、海外のメンバーと他愛のない話で笑いあえるくらいになりたいと思い、時間があるときにはスマートフォンのアプリで英語の勉強をしています。

    ■学生のみなさんへのメッセージは?
    勉強でもアルバイトでもサークル活動でも、熱中していること、やりたいこと、もしくはやらなくてはいけないことを、とりあえず愚直にやるようにして欲しいです。なかには、やりたくないこともあるだろうし、うまくいかないときには気持ちも沈むかもしませんが、やった結果は嘘をつきません。すべて経験値になるため何事もやり遂げてください。社会人になってからも、常に自分のやりたい仕事だけできるわけではありません。私自身、「与えられたことを一生懸命にやろう」と、自己暗示ではないですが、自分に言い聞かせて、目の前の仕事に真摯に取り組むようにしています。

    ※記事内容は取材当時(2019年10月)のものです

働く環境

  • 事業所外観
事業所外観枚目/ 枚中)
事業所外観

会社説明動画

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特徴や周辺環境

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安全性の追求

テイ・エス テックはシートで乗員の身体を守る、安全技術の開発に取り組んでおり、先進設備と高度な技術で、乗員の安全性を追及し続けています。
栃木県にある当社のセイフティテクニカルセンターでは、2機のダイナミック試験機をはじめとする各種試験設備とCAE解析技術を駆使し、⽇夜、あらゆる⾓度から製品の安全性能の実証とさらなる向上に向けた研究を⾏っています。前⾯衝突時の製品の耐久性や乗員の傷害値を計測する「前⾯衝突ダイナミック試験」、 シートベルト締結部の強度を測定する「シートベルトアンカレッジ試験」、衝突時に荷室の荷物がリアシートに激突した際の製品強度を検証する「荷室隔壁ダイナミック試験」、エアバックの展開性能や加害性を検証する「エアバック展開試験」など、多くの試験をクリアした安全なシートを世界にお届けしています。

事業所の概要

取扱製品 四輪車用シート、ドアトリム
所在地 埼玉県行田市野3600番地
屋内の受動喫煙対策 あり(禁煙)  建屋外喫煙スペースあり

企業方針・企業理念

TSフィロソフィー

理念
──
「人材重視」「喜ばれる企業」

社是
──
わたしたちは 常に モノづくりに夢をもとめて
無限の可能性に
挑戦し
快適で良質な商品を
競争力のある価格で 世界のお客様に
提供する

運営方針
──
・人の和とコミュニケーションを尊重して、明るい職場を創ろう。
・時間とプライオリティを大切にして、調和のとれた仕事をしよう。
・情熱と知恵をもって、新しい価値の創造にチャレンジしよう。
・自己のビジョン実現に向けて、たゆまぬ努力をしよう。

企業情報

会社名 テイ・エス テック株式会社
本社所在地 埼玉県朝霞市栄町3丁目7番27号
資本金 4,700百万円
従業員数 単体1660人
連結14719人
事業所 埼玉、栃木、静岡、三重 ほか
設立 1960年12月5日
事業内容 四輪車用シート、四輪車用内装品、二輪車用シート、二輪車用樹脂部品の製造販売等
代表者 代表取締役 社長 保田 真成

ワークライフ情報

平均勤続年数 17.7年(2023年04月 時点)
月平均所定外
労働時間
15.1時間(2023年 時点)
有給休暇の
平均取得日数
19.8日(2023年 時点)
育児休業
取得者/出産者
女性 9人 / 9人  男性 61人 / 27人  

採用情報

採用実績のある学校 <大学院>
茨城大学、宇都宮大学、横浜国立大学、桐蔭横浜大学、近畿大学、金沢工業大学、九州工業大学、工学院大学、埼玉工業大学、山形大学、山梨大学、芝浦工業大学、新潟大学、神奈川工科大学、千葉工業大学、千葉商科大学、千葉大学、早稲田大学、多摩美術大学、拓殖大学、大阪工業大学、中央大学、長岡技術科学大学、帝京大学、東京電機大学、東京都市大学、東京理科大学、東洋大学、日本大学、日本工業大学、北九州市立大学、名古屋工業大学、明治大学、埼玉大学、秋田大学
<大学>
愛知大学、愛知学院大学、愛知工科大学、愛知工業大学、青山学院大学、秋田大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪電気通信大学、大妻女子大学、岡山大学、岡山理科大学、鹿児島大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢工業大学、関西大学、神田外語大学、関東学院大学、北九州市立大学、岐阜大学、京都大学、京都産業大学、近畿大学、熊本大学、久留米工業大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、神戸学院大学、國學院大學、国際基督教大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、埼玉工業大学、作新学院大学、札幌学院大学、産業能率大学、静岡大学、芝浦工業大学、島根県立大学、淑徳大学、首都大学東京、城西大学、上智大学、信州大学、成蹊大学、成城大学、専修大学、大同大学、高崎経済大学、拓殖大学、玉川大学、千葉大学、千葉工業大学、千葉商科大学、中央大学、中央学院大学、中京大学、中部大学、筑波大学、帝京大学、電気通信大学、桐蔭横浜大学、東海大学、東海学園大学、東京経済大学、東京工科大学、東京工芸大学、東京国際大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、東北学院大学、東北工業大学、東洋大学、獨協大学、鳥取大学、富山大学、長岡技術科学大学、名古屋大学、名古屋芸術大学、名古屋工業大学、名古屋商科大学、奈良大学、南山大学、新潟大学、日本大学、日本工業大学、白鴎大学、広島国際大学、広島修道大学、福井工業大学、福島大学、富士大学、文教大学、平成国際大学、法政大学、北海道大学、三重大学、武蔵大学、武蔵野大学、明海大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、明星大学、目白大学、山形大学、山梨大学、横浜国立大学、四日市大学、立教大学、立正大学、立命館大学、龍谷大学、和歌山大学、早稲田大学
過去3年間の新卒採用者数 2022年4月入社 38人採用
2023年4月入社 50人採用
2024年4月入社 45人採用
過去3年間の新卒離職者数 2022年4月入社 3人離職
2023年4月入社 0人離職
2024年4月入社 0人離職
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2022年4月入社 男性 31人、女性 7人
2023年4月入社 男性 45人、女性 5人
2024年4月入社 男性 38人、女性 7人

テイ・エス テック株式会社の事業所

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    テイ・エス テック株式会社 技術センター
    業界
    自動車関連 輸送用機械
  • 画像
    テイ・エス テック株式会社 本社
    業界
    自動車関連 輸送用機械
  • 画像
    テイ・エス テック株式会社 浜松工場
    業界
    自動車関連 輸送用機械
  • 画像
    テイ・エス テック株式会社 鈴鹿工場
    業界
    自動車関連
テイ・エス テック株式会社
CogFest  掲載あり
業界
自動車関連、 輸送用機械

オンライン開催 4/13 ,24
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