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ボッシュ株式会社 栃木工場
CogFest  掲載あり

世界最大級の自動車システムサプライヤー

ボッシュ株式会社

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  • 品質保証
  • 生産技術
  • 開発
品質保証

仕事内容

  • 研究開発
  •    設計
  •    実験・評価
  •    生産技術
  •    品質管理・
       品質保証

・完成品の機能試験、性能を満たしているかを確認する為、機能試験を実施し結果解析 ・完成品の環境負荷試験、試験設備を用いて製品に環境負荷を与え、耐久性評価 ・市場返却品の調査、顧客から返却された製品の故障情報を確認し、不具合原因を解析 ・試験設備のメンテナンス、試験設備の部品交換や校正を行い、適切な試験環境を維持 ・海外拠点への品質サポート、海外拠点に対し上記ノウハウを共有し、品質業務を支援

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ボッシュ株式会社 栃木工場
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世界最大級の自動車システムサプライヤー

ボッシュ株式会社

自動車や二輪車向け安全制御関連製品の製造拠点です

企業概要

ボッシュ株式会社は、自動車の制御・安全性に関わる製品を始めとした自動車部品の開発・設計・製造などの事業をグローバルに行っている、ボッシュ社の日本法人です。
ボッシュ社は、1886年にドイツで創業し、日本では1911年から110年以上にわたり事業を展開しており、現在は、アンチロック・ブレーキ・システム(ABS)や、横滑り防止装置(ESC)といった世界トップクラスのシェアを誇る製品を筆頭に、グループ売上高の約6割を占めるモビリティ事業、ガーデンツール(コードレスガーデンバリカンや高圧洗浄機)やDIY用電動工具など、人々の快適な暮らしを支える個人向けソリューションなどの領域で、企業スローガンである「Invented for Life(生活のためのテクノロジー)」を具現化しています。
自動車の安全技術の要となるESCをダイムラー・ベンツ社(現:メルセデス・ベンツ・グループ)と共同で開発したとして知られる同社では、自動運転の実現に向けたレーダーやカメラセンサ、さらにはクラウドと連携した高精度マップ技術を提供するなど、車両の「認知・判断・操作」を司る高度なシステムで世界中の道路の安全を支えてる製品を世に送り出しています。さらに、モビリティ分野の研究開発に従事する従業員の約半数がソフトウェアエンジニアという体制を構築しており、車両全体を統合制御する車載OSやクロスドメイン・コンピューティング・ソリューションによって、自動車の価値を「走るコンピューター」へと進化させています。
CASE(Connected(コネクテッド)、Autonomous(自動化)、Shared&Service(シェアリング)、Electric(電動化)の頭文字をとった、自動車業界の技術革新を表す言葉)に伴う電動化の波に対しては、モーター・インバーター・変速機を一体化した電動パワートレイン「eAxle(イーアクスル)」を展開しており、日本の自動車メーカーを含む多くの車両に採用されることで、高効率なエネルギー利用とカーボンニュートラルの実現に技術面から大きく貢献しています。
そして、世界トップクラスのシェアを誇るMEMS(メムス:Micro Electro Mechanical Systemsの略で、微細加工技術を用いて作られたデバイスの総称)センサ技術は、自動車の姿勢制御やエアバッグの作動に不可欠なだけでなく、スマートフォンなどのデジタルデバイスにも広く搭載されています。

栃木県那須塩原市にある栃木工場は、自動車の制御、安全性に関わる機能を有するビークルモーション製品や、大型・小型二輪、パワースポーツ車両向けのモーターサイクル&パワースポーツ製品の製造を行っています。

各部署の仕事内容

開発

・各種エアバッグシステムの衝突検知アルゴリズムおよび展開ロジックの実装と検証
・ASIL(自動車安全整合レベル)要件に準拠したソフトウェアアーキテクチャの作成
・ハードウェアエンジニア、システムアーキテクト、テスターと連携し、ソフトウェアとハードウェアの統合
・会社および安全基準に従ったソフトウェア設計、実装、テスト結果のドキュメント作成

生産技術

- 量産製造ラインの管理・運営・技術サポート
- 製造 KPI ‐ SEQDC の管理・維持・改善
- 製造品質の改善活動 (不良率低減・品質保証対応)
- 生産性向上の改善活動 (コスト削減・工程改善)
- 納期遵守活動
- 新製品立上げ時の製造準備・工程変更の管理
- 製造 海外他拠点とのグローバルな協業
- 生産エリア全般の Digitalization

品質保証

・完成品の機能試験、性能を満たしているかを確認する為、機能試験を実施し結果解析
・完成品の環境負荷試験、試験設備を用いて製品に環境負荷を与え、耐久性評価
・市場返却品の調査、顧客から返却された製品の故障情報を確認し、不具合原因を解析
・試験設備のメンテナンス、試験設備の部品交換や校正を行い、適切な試験環境を維持
・海外拠点への品質サポート、海外拠点に対し上記ノウハウを共有し、品質業務を支援

働く人の声

  • 生産技術・生産管理 ビークルモーション事業部 H.H. 2013年入社
    自分らしく、高いレベルのものづくりに関わっていける。
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    ■好きな機械いじりを、仕事に活かす。
    大学時代は自動車部でモータースポーツをやっていて、元々自動車や機械を触るのが好きだった経緯もあり、製造技術の仕事を選びました。現在は、圧力センサーの組立ラインを担当しており、生産性や、不良率の改善に取り組んでいます。例えば1シフト8時間、ラインを稼働させた時に製品が理論上何個できて、実際にできたのは何個か。一般的に85%程度で良いラインと言われるのですが、私どものラインは95%以上。その状況下でさらに効率化する作業をやっています。高いレベルのものをさらに改善するという難しさはありますが、設備を多方面から分析し、自分の意思で改善することができます。例えばロボットの動作を変えてみようと思った時に、すぐにシステムを変更し、動作時間が減った時などには、とてもおもしろみを感じますね。

    ■ドイツと日本の技術力の融合こそがクオリティを向上させる。
    ボッシュのものづくりのレベルの高さのベースには、ドイツの文化が関係しているのかなと感じます。ドイツでは、例えばドクターやマイスターなどという肩書や称号を持つ人がいて、技術力を持つ人を、会社がきちんと評価する文化があります。もちろん日本の技術力も世界基準で考えると高いので、そこに日本の良さも組み合わさって、ボッシュのものづくりのレベル向上につながっていると思います。私の感じるものづくりの魅力は、部品状態のものを、組み立て、完成品が出来上がるのを見られること。またボッシュジャパンという観点でみると、縦割りで役割分担がはっきりしているドイツに比べ、より幅広くさまざまな製造ラインや技術に関われることも、私にとっては魅力的です。

    ■男性の育児参加も、積極的にできる。
    学生時代イギリスにボランティア留学し、ヨーロッパの働き方に影響を受けて、ワークライフバランスのいい会社を志望しました。そういった経緯もあり、男性ですが、2〜3カ月の長期育児休暇(育休)を取得しました。栃木工場ですとまだ珍しいのですが、次に育休を取得する人のためにも、会社の今後のためにも、思い切って取得しました。実際に休んでみて、育児の大変さを痛感しました。上の子を見ながら下の子の世話を、奥さんと私の二人で分業してできたので、力を合わせながら良い育児ができたと思います。上司や同僚も協力的で、育休中は仕事のことを忘れて専念することができました。戻った時の働きづらさも全然なくてスムーズに今まで通りに戻ることができました。そういう風な気持ちの良い労働環境もボッシュならではかもしれませんね。

  • 生産技術・生産管理 ビークルモーション事業部 C.K. 2021年入社
    自分のペースで働く 将来のキャリアもイメージしやすい会社。
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    ■さまざまな国の人と連携し、プロジェクトを前進させる。
    私がこの部署で担当している仕事は、2輪事業におけるABS(アンチロック・ブレーキ・システム)のハードウェア製品の生産管理です。メーカーと生産現場をつなぐ立場として、各拠点にいるボッシュの営業チームと、取引先の需要について話し合うことから始まり、それに対し栃木側でどれだけの製品が生産できるのか、バランスを考えながら計画を立てていく業務を行なっています。取引先は海外メーカーが全体の9割を占めていて、残り1割は国内の大手メーカーになります。世界情勢によって各拠点で常々状況が異なってくるので、状況に応じて各拠点の営業チームとベストな対応策を考えていくことにやりがいや楽しさを感じています。日々の業務では、円滑に業務を進められるよう、関わりのある方々の立場で必要となる情報を事前に把握して共有しておくことを心掛けています。打ち合わせはWEB会議ツールを使い世界各国のスタッフと英語で会話するため、英会話のスキルも上がりますしタイムリーに現地の情報が入手できることもシャシーシステムコントロール事業部(以下CCと呼ぶ)生産管理ならではの魅力だと感じています。

    ■上司や先輩の優しさが感じられる職場。
    CC事業部生産管理チームでは個人が大きな責任を伴う裁量のある仕事を任せてもらっています。2輪のなかでもさまざまな製品があるため、製品によって担当者は変わってきます。現在私は約25社から30社の取引先を受け持っていて、中国やアメリカ、イタリアなど各拠点にいるボッシュの営業チームと連携を取りながら、取引先・生産現場の双方にとって最適な生産プランを立てる役目を担っています。ボッシュからの部品供給が取引先の生産計画にも影響してくることから、顧客の希望している需要・供給のタイミングを満たせるよう、慎重にプラン作りを行っています。入社当初は一人で複数拠点の需要と生産のバランスを上手く管理していけるか不安でしたが、親身になってアドバイスをくれる上司や先輩の存在により徐々に仕事に慣れていくことができました。難しい問題に直面した際には、解決への糸口を一緒に考えてくれたり、親身になって相談に乗っていただけるので、とても心強いです。尊敬できる上司や先輩がまわりにいることは自分のモチベーションアップにも繋がっています。また“新しい業務を提案されたときには、断らずにやってみる”ことも、スキルアップのチャンスだと捉えて迷わずにチャレンジするようにしています。新しいチャンスをどんどん与えてくれるところもボッシュの魅力ですね。

    ■ワークライフバランスのとれた制度に感銘。
    入社して一番驚いたことは、先輩社員がオフィスに残っているにも関わらず、若手が定時で退社できる環境が整っているところでした。2022年10月には、ボッシュの働き方改革として“スマートワーク”が導入され、働き方についてのミーティングを各部署内で行っています。全員にとって働きやすい方法を考え実践しながら、在宅ワークと出社のバランスを考えたルールづくりをしています。例えば“朝5時から22時までは、現場の緊急案件に対応できる範囲であればどこで仕事をしても良い”ことや“残業する場合は必ず報告を入れる”などのルールです。お子さんがいらっしゃる方は、16時に一度退社して保育園のお迎えや家事を済ませた後、自宅で残りの仕事をするなどの柔軟な働き方も可能です。自分が将来家庭を持つことになっても、仕事と子育てを両立しやすいだろうなと感じているので、とても良い制度だと思っています。またCC事業部生産管理では、毎週金曜日が「定時退社日」となっているので、金曜日は早めに帰宅しリラックスした時間が過ごせます。夏の休日は早起きをして登山を楽しみ、冬は早朝からゲレンデに行きスノーボードを楽しんでいます。自然豊かなことに加え、近場に種類豊富な天然温泉があったり、栃木にはたくさんの魅力があります。都会と比べて生活費が抑えられるため、趣味や貯金にお金が回せることも、栃木で働くメリットのひとつかもしれません。自然や趣味を満喫しながら、自分の好きな仕事ができるワークライフバランスのとれた働きやすさがとても気に入っています。

働く環境

  • 栃木工場
  • 栃木工場生産現場①
  • 栃木工場生産現場②
  • 栃木工場生産現場③
  • バーチャルリアリティの活用
栃木工場枚目/ 枚中)
栃木工場栃木工場生産現場①栃木工場生産現場②栃木工場生産現場③バーチャルリアリティの活用

企業紹介動画 | ボッシュ株式会社「A President’s Perspective: How I see Bosch in Japan」

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企業紹介動画 | ボッシュ株式会社「栃木工場の仕事風景と、ワークライフバランス」

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事業紹介動画 | ボッシュ株式会社「事業部紹介プレゼンテーション : ビークルモーション事業部」

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事業紹介動画 | ボッシュ株式会社「事業部紹介プレゼンテーション :モーターサイクル&パワースポーツ事業部」

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特徴や周辺環境

ボッシュの強み

ボッシュ株式会社は、グローバルに事業を行う自動車システムサプライヤーです。
開発環境に惜しみなく投資し、ダイバーシティを大切にする企業風土があります。
「Invented for life」をコーポレートスローガンに掲げるボッシュは、革新的で人々を魅了する製品とサービスを通じて、人と社会に役立つテクノロジーを提供し続けています。

■強み①:世界最大級の自動車システムサプライヤー
1886年に設立されたドイツに本社を置くグローバル企業、ボッシュ。2022年の従業員数は約60か国に約42.1万人(2022年12月31日現在)、売上高は882億ユーロ(約12.2兆円)です。
事業で取り扱う製品は、自動車部品から産業機器、家電までと幅広く、なんと世界中ほぼすべての自動車メーカーがボッシュの取引先!
日本国内を見てみると、自動車関連事業による売り上げが90%以上を占めています。

■強み②:新たな挑戦ができる開発環境
世界最大級の自動車部品システムサプライヤーでありながら非上場であるボッシュは、世界でも非常に珍しい企業です。さらには、「経営(決議権)」と「株主(利益配当)」を分離させるという、世界でも類を見ない経営体制をとっています。つまり、“お金は出すが、口は出さない”経営スタイルなのです。
株主の意見に左右されずに、長期的ビジョンを持ちながら安定的に経営しつつ、毎年の売上の約8%(約8000億円)を研究開発へ。
新たな挑戦ができるこの環境から優れた技術革新力を生み、最高の品質と信頼性を備えた製品が提供できるのです。

■強み③:ダイバーシティがボッシュの礎
すべての従業員を大切にし、それぞれがポテンシャルを最大限に発揮できる企業文化があるボッシュ。
「ダイバーシティ(多様性)」を特に重要な要素と捉えて、新しいアプローチや独自のアイデアをより多く生み出すことにつなげています。

■強み④:ソフトウェア領域を強化する新施設
日本国内ではソフトウェア領域の開発能力を強化するため、2024年4月に神奈川県横浜市に本社・新研究開発拠点を開設。これは、約390億円を投じた約2000人を集約する新たな施設で、1911年にボッシュが日本に進出して以来、設備投資額は最大です!
同時に地域活性にも取り組み、同じ敷地内に区民センターを建設しています。

事業所の概要

取扱製品 ・ビークルモーション製品(ブレーキブースター、横滑り防止装置、電動パワーステアリングなど)
・モーターサイクル&パワースポーツ製品(二輪車向け安全支援システム、電動化ソリューションなど)
所在地 栃木県那須塩原市北赤田1588-1
屋内の受動喫煙対策 あり(喫煙室あり)  喫煙区域での業務なし

企業方針・企業理念

ボッシュ品質原則

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● お客様への感動

私たちは、お客様に感動を与えます。
私たちは、製品やサービスを通じて、それらを利用する全ての人達の信頼を獲得します。私たちは、約束と責任を果たします。
“ボッシュ“とは、卓越した品質を意味します。お客様もそう思っています。

● 協力

私たちは、お互いを信頼し協力します。
私たちは、信頼されるパートナーとして、率直で明確な意思疎通をはかります。職場の同僚、お客様やビジネスパートナーとの良好な関係が、私たちを成功に導きます。
信頼できる協力関係を築くためには、全ての従業員とサプライヤーなどのパートナーの能力・知識・経験が必要不可欠です。

● 一貫性

私たちは、一貫して品質を重要視します。
私たちは、揺るぎない意思決定と着実な実行により、製品やサービスをより良いものにしていきます。私たちは、失敗から体系的に学びます。
私たちは、どんな時にも法令やプロダクト・デベロップメント・コードを遵守します。私たちは、どんな時も標準や未然防止の考え方に従って行動します。

● 責任

私たちは、責任を持って行動します。
管理者は、卓越した品質を実現するために必要なことを行います。また、全ての従業員の能力開発と業務を円滑に行うための支援を惜しみません。
品質は、責任を取ることも意味しています。私たち誰もが自分の仕事とその結果に責任を持ちます。

● イノベーション

私たちは、イノベーションを起こします。
私たちは、独創性を持って変化に機敏に対応し、革新的なソリューションを追求します。そのために、私たちは、能力・スキル・プロセスを日々改善します。
卓越した品質が、私たちの将来を確実なものにします。

企業情報

会社名 ボッシュ株式会社
本社所在地 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-9-32
資本金 17,000百万円
従業員数 単体5160人
連結5905人 ※2024年12月現在
事業所 神奈川、栃木、埼玉、福岡、ほか
設立 1939年7月17日
事業内容 ガソリンおよびディーゼル用エンジンマネジメントシステム・コンポーネント、乗用車向けブレーキシステム、トランスミッション制御、エアバッグ用コントロールユニット、自動車用センサー類、ステアリングシステム等の開発・製造・販売。自動車機器アフターマーケット製品、自動車整備機器、電動工具の輸入販売・サービスなど
代表者 代表取締役社長 クリスチャン・メッカー

ワークライフ情報

平均勤続年数 18.9年(2023年04月 時点)
月平均所定外
労働時間
11.9時間(2024年 時点)
有給休暇の
平均取得日数
18.5日(2024年 時点)
育児休業
取得者/出産者
女性 18人 / 18人  男性 51人 / 85人  

採用情報

採用実績のある学校 <国公立>
東京大、京都大、東京工業大、一橋大、大阪大、東北大、名古屋大、九州大、北海道大、筑波大、横浜国立大、千葉大、電気通信大、東京農工大、名古屋工業大、九州工業大、長岡技術科学大、豊橋技術科学大、広島大、金沢大、信州大、埼玉大、静岡大、大阪公立大(旧大阪府立・市立大)、兵庫県立大、他全国の国公立大学

<私立>
早稲田大、慶應義塾大、上智大、東京理科大、明治大、青山学院大、立教大、中央大、法政大、学習院大、芝浦工業大、工学院大、東京都市大、東京電機大、日本大、東海大、同志社大、立命館大、関西大、関西学院大、南山大、名城大、近畿大、国際基督教大、津田塾大、お茶の水女子大、立命館アジア太平洋大、他全国の私立大学

<その他>
職業能力開発総合大学校、各職業能力開発大学校(応用課程)、高等専門学校、海外大学・大学院

※上記各大学の大学院を含みます。
過去3年間の新卒採用者数 2023年4月入社 95人採用
2024年4月入社 116人採用
2025年4月入社 68人採用
過去3年間の新卒離職者数 2023年4月入社 0人離職
2024年4月入社 1人離職
2025年4月入社 0人離職
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2023年4月入社 男性 70人、女性 25人
2024年4月入社 男性 98人、女性 18人
2025年4月入社 男性 50人、女性 18人

ボッシュ株式会社の事業所

  • 画像
    ボッシュ株式会社 本社
    業界
    自動車関連
  • 画像
    ボッシュ株式会社 東松山工場
    業界
    自動車関連
  • 画像
    ボッシュ株式会社 横浜事務所
    業界
    自動車関連
  • 画像
    ボッシュ株式会社 女満別テクニカルセンター
    業界
    自動車関連
ボッシュ株式会社
CogFest  掲載あり
業界
自動車関連

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