• 企業情報
  • 求人詳細
  • 説明会
  • マッチング
日本信号株式会社 久喜事業所
CogFest  掲載あり

インフラの進化を支え、世界から必要とされる企業へ

日本信号株式会社

この会社の部署一覧

部署を選択すると、それぞれのマッチング度合いや仕事内容、具体的なマッチング内容を確認できます。

  • 研究開発
  • 設計
  • 品質保証
  • 生産技術
研究開発

仕事内容

  • 研究開発
  •    設計
  •    実験・評価
  •    生産技術
  •    品質管理・
       品質保証

・新技術の開発 ・要素技術の開発 ・新商品の基礎研究、先行開発

この部署とマッチングする科目

部署で活かせる科目を確認して企業選びの参考にしよう!

特に優遇される履修科目
会員登録、またはログインすれば見れるようになります。
特に優遇される実験実習
会員登録、またはログインすれば見れるようになります。
日本信号株式会社 久喜事業所
CogFest  掲載あり

インフラの進化を支え、世界から必要とされる企業へ

日本信号株式会社

改札機やホームドアなど駅務機器の製造を通して、人々の日々の暮らしを支える、日本3大信号メーカーのひとつです

企業概要

日本信号株式会社は、「安全と信頼」のテクノロジーを軸に、鉄道信号や交通情報システム、自動改札機などの社会インフラを支える国内最大手の信号メーカーです。
1928年に設立された歴史ある企業であり、現在は鉄道・道路信号のほか、駅務の自動化(AFC)や駐車場システムなどといった、人々の移動を最適化する幅広い領域で事業を展開しています。
鉄道事業では、列車の安全運行を司る電子連動装置や列車制御装置(ATC/ATS)などを手掛けており、万が一の故障時でも安全側に動作させる「フェイルセーフ思想」に基づいた高度な回路設計・制御技術が、世界最高水準の運行密度を誇る日本の鉄道を支えています。
交通情報システム事業においては、AIや画像認識技術を駆使した交通管制システムや信号機を生産しており、高度道路交通システム(ITS)の分野で国内トップクラスのシェアを誇り、渋滞緩和や事故防止に直結するスマートな街づくりに貢献しています。
また、AFC事業では自動改札機や自動券売機を開発しており、非接触ICカードの高速処理技術や人間工学に基づいた筐体設計など、メカトロニクスと情報工学を融合させた高度な製品が、日々数千万人のスムーズな移動を支えています。
さらに近年では、これまでに培ったセンシング技術や制御理論を応用し、自律走行ロボットや3D距離画像センサの開発にも注力しており、物流の自動化やセキュリティ分野といった新たな領域においても、その独自技術でイノベーションを起こし続けています。

埼玉県久喜市にある久喜事業所では、鉄道信号や道路信号などの信号機器・システムについての開発、設計、製造を行っています。

各部署の仕事内容

生産技術

・製品の製造ライン設計
・生産用治具の設計、保守
・製造設備の設計、保守、導入

品質保証

・製品に対する品質保証業務
・設計開発に対する品質保証業務
・製品製造に対する品質保証業務
・市場不具合調査

設計

・機構、筐体、構造設計
・回路設計
・ソフト設計
・試作評価

働く人の声

  • 研究・開発 研究開発室 Y.H. | マテリアルサイエンス研究科 修了 2014年入社
    技術者としていろんな挑戦ができる。風通しの良い職場で大きく成長中
    画像

    ■Q1.志望動機と入社の決め手は?
    ~多くの人に関わる仕事ができること。風通しの良い職場も魅力的でした。~
    経営理念と先輩たちの熱いハート。
    大学院で材料の研究をしていたので、「研究室にこもるより、もっと人と関わる仕事がしたい」と思いました。そこで、大学時代に学んだ電気系の分野に進もうと考えたんです。思いついたのは、1日に何十万人もの人々が利用する「駅」。鉄道関係の業界を見ていく中、全国、海外のいろんな鉄道に携わる日本信号の存在を知りました。「この会社なら、より多くのお客さまと関わり、より多くの人々の安心を守ることができる」と思いましたし、グローバルな事業展開に力を入れているところも魅力的でした。
    また、説明会で工場を見学した際、気さくな働く先輩たちの姿にも惹かれました。設計や研究開発のフロアが別棟に隔離されている会社も多い中、日本信号では、いろんな部署が一つのフロアに集まって仕事をしていたことも驚きでしたね。部署を超えて相談し合える環境に風通しの良さを感じましたし、何より「楽しそう」と思ったことが決め手ですね。

    ■Q2.どんな仕事をしていますか?
    ~列車制御システムの無線部分を開発。無線を利用した信号システムに携わっています。~
    無線を利用した列車制御システム「CBTC」を担当し、日本信号のCBTCであるSPARCSの無線部の開発を手がけています。
    すでに中国の北京、インドのデリーなど、海外の鉄道に導入されています。

    ■Q3.仕事のやりがいは?
    ~最初から最後まで開発に携わり、自分の思想を設計に反映できる!~
    日本信号における主力製品に携わっているので、社内にも社外のお客さまにも影響が大きい仕事ができていると感じます。今後、日本や世界各地で使われるであろう製品を手がけ、そのハードウェアの設計に自分の思想を反映できるのは大きなやりがいですね!

    目指すものをどう実現していくかは自分の発想次第。そして、自分でシステムの要件まで考え、ハードウェアに落とし込むことができるんです。分業制で開発する会社は多くありますが、日本信号では最初から最後までものづくりに携われる。そこがとても面白いです。もちろん、決められた開発期間で結果を出さねばならない難しさはあります。しかし、試行錯誤を重ね、安全性や信頼性、コスト面、スケジュール面も考えた製品ができた時には大きな達成感がありますね!

    ■Q4.日本信号ならではのやりがいは?
    ~多くの人の生活と命を守る使命感。技術者としていろんな挑戦もできます。~
    鉄道利用者の命を守るという社会的使命が高い仕事に従事できていることに非常に大きなやりがいを感じています。新人の頃、北京の鉄道にシステムを導入する開発案件に携わり、現地で製品を組み立て、テスト走行まで任せてもらいました。先輩たちがしっかりフォローもしてくれたものの、動き出すまでは「本当に大丈夫だろうか」とハラハラしていましたよ(笑)。けれど、自分でつくったものが動く姿を初めて目の当たりにしたあの時、本当に感動しましたね。

    この会社は、若いうちからいろんなことを任せてくれます。プレッシャーを感じたこともありましたが、技術者としてさまざまなチャレンジができる環境は恵まれていると実感しますね。現在、システム全体に関わり、ハードウェアからソフトまで幅広く携われる楽しさを味わっています。

    ■Q5.日本信号の一番の魅力は?
    ~何でも相談できる風通しの良い職場。やりたいことに挑戦できる環境です。~
    いろんな部署の人が一つのフロアに集まって仕事をする環境がとても楽しいですね。職場の風通しが良く、ざっくばらんに話ができる人ばかりなので、わからないこともすぐに聞けますし、快く相談に乗ってくれます。同期との絆も深いし、フットサルや富士登山などの社内イベントもたくさんあり、社内横断的につながりを広げていますね。他部署の人たちに出会い、その考え方に触れる機会は非常に面白く、自分の仕事にも役立ちます。
    また、興味のある分野の講習会や展示会に行きたい場合は、上司に相談すれば柔軟にOKしてもらえます。これまで鉄道技術の展示会や海外の鉄道勉強会などに参加させてもらいましたし、気になっている測定器をメーカーまで直接に見に行くこともできます。新しい機器を取り入れたいという要望や、「こんな開発に携わりたい」という希望にも柔軟に対応してくれるので、自分の可能性をどんどん広げることができています。

  • システム開発(組込みソフト設計) インフラシステム第一技術部 T.Y. | 工学研究科 卒業 2019年入社
    技術者として成長の手応えを感じながらより多くの人の“日常”を支えていきたい。
    画像

    ■Q1.志望動機と入社の決め手は?
    ~幼い頃から鉄道が好き。世界中の鉄道の安全に携わりたいと思いました。~
    幼い頃から鉄道が好きで、日本や世界で起きる悲惨な鉄道事故のニュースを目にするたびに、「鉄道が人を傷つける存在であってはいけない」という強い思いを抱くようになりました。就職活動の際にも、やはり鉄道事業に携わりたいと考え、インターンシップ先を探す中、日本信号の存在を知りました。

    インターンシップ当日、久喜事業所に展示されている鉄道模型や腕木式信号機を見て、「この会社は、鉄道と共に生きている会社なのだ」という実感がふつふつと湧きました。また、高い技術力によって国内外の多様な鉄道インフラを支えていることを知り、ますます興味が湧いたのです。様々な鉄道事業者に技術と製品を提供し、世界中の鉄道に貢献していることに大きな可能性を感じ、「この会社なら、日本全国、そして世界中の鉄道の安全に関わることができる。ここしかない!」と強く思いました。

    ■Q2.どんな仕事をしていますか?
    ~新幹線のATC装置設計を経験した後、地下鉄の信号保安装置のシステムを担当しています。~
    入社後の2年間は高速電車グループに所属し、新幹線のATC車上装置の設計を経験。ハード・ソフトを問わず、ATC車上装置の図面作成やデバッグ作業、仕様に関するお客様との相談、報告、各種調整などを手掛けていました。世界にも知られている新幹線に直接関わる仕事ができ、「日本の大動脈」を支えていることに大きな喜びと誇りを感じました。

    入社3年目を迎えた今年、現部署に異動し、地下鉄案件におけるシステムの仕様をとりまとめるSE業務を担当しています。扱っている製品は、信号保安装置全般で、装置自体の設計をすることはほぼありませんが、お客様と議論を重ねて仕様を決めたり、各装置の設計部署・営業・品質保証・生産管理など、ものづくりに関わる各部署と連携してインターフェースの仕様や工程を調整したりするため、幅広い知識を身に付けることが必要となります。

    ■Q3.仕事のやりがいは?
    ~「当たり前の日々が続く幸せ」を支える。自分の設計したものが多くの人に役立つ喜び。~
    大好きな鉄道に携わり、その安全運行を陰で支えていることに大きなやりがいを感じています。私が担当しているのは、信号保安装置であり、鉄道利用者の目に触れることはほぼありません。しかし、その装置こそが、非常に多くの人々の“移動”を支えています。移動の目的は通勤であったり、通学であったり、レジャーであったり、大切な人と会うためかもしれません。

    人々の想いや目的を乗せて走る鉄道は、毎日、当たり前のように安全に運行し続けることが求められます。「何事もなく、当たり前の日々が続いていく幸せ」を支えるためにこの仕事があるのです。誰にも知られることはなくても、自分のつくったものが多くの人に役立っている。そう思うと、やりがいは非常に大きいですね。一日が無事に終わるたび、「今日も安全に運行できた」と感じてホッとしますし、嬉しい気持ちになります。

    ■Q4.日本信号ならではのやりがいは?
    ~早いうちから仕事を任せてもらえる。技術者として成長していく手応えを実感できます。~
    入社半年、1年などの早期から仕事を任せてもらえます。ATCの関係装置について仕様の検討からソフトデバッグまでの流れを任されたとき、自分がメインとなって責任ある立場を経験できることに大きなやりがいを感じました。
    日本信号では、まず自分で考え、そこに対する意見や考え方などの判断材料をもらいながら仕事を進めていきます。一つの装置をつくる際も、自分の思想を反映する方法を考えた上で、それをベースに議論し、最後の結論もまた、自分で出すのです。「自分の力で考えて行動する能力」が身に付くこの環境は、成長したい人にとって非常に魅力的だと思います。

    もちろん、上司や先輩、豊富な知見を持つベテラン技術者の方にまで、気軽に教えを請うことができるため、一人で抱え込んでしまう不安はなく、多様な角度から問題点を洗い出せます。技術者として着実に成長していく手応えを感じながら、自信を持って製品をつくり上げていけることは、日本信号ならではのやりがいだと思います。

    また、幅広い仕事を任せてもらえるため、様々なことを勉強できるチャンスもあります。技術職は黙々とPCや図面に向かう仕事と思われがちですが、品質管理や生産、営業などの各部門と連携して調整を図ったり、お客様の訪問に同行して仕様を説明したりすることも多い。コミュニケーション力が非常に大切ですね。
    苦手意識があることも、経験を重ねる中で、できるようになっていきますし、多くの人と関わる仕事はとても楽しいものだと感じます。できることが増えていく日々に、自分の可能性が広がる喜びを実感しています。

    ■Q5.日本信号の一番の魅力は?
    ~社内の他部署と活発に交流ができること。成長環境と仲間に恵まれていることが魅力です。~
    日本信号はそこまで大きな会社ではありませんが、だからこそ社内の他部署の方々との交流が活発であり、そこに大きな魅力があると思います。久喜事業所内には、ものづくりの関連部署が集結しているので、気になることがあれば各部門にすぐに聞きに行けます。技術の勉強会もたくさん開催されていて、ベテラン社員の方から、これまでの経験を踏まえたノウハウを学べる機会も豊富にあります。信号保安装置設計に関する知識は社外ではなかなか学べないことばかりなので、こうした機会が多いことは非常にありがたいです。

    それから、自社の技術に誇りを持つことができるのも魅力だと感じます。日本信号の製品は、携わるすべての人々が、多くの困難を乗り越えながら全力で作り上げています。仲間たちの情熱とそこから生まれる技術力は、どこにも負けていないと自負しています。「安全・安心・快適な世界を実現する」という同じ志を持つ仲間たちと一緒に、協力し合って仕事を進め、大きな達成感を得ることができる。それこそが日本信号で働く一番の魅力だと思います。

企業紹介動画 |日本信号株式会社 「会社案内2024」

※動画がうまく視聴出来ない場合、ご使用のブラウザ(Chrome、Firefoxなど)を最新バージョンにしてください。
※モバイル端末の場合は、最新バージョンのYouTubeアプリをご使用ください。

企業紹介動画 |日本信号株式会社 「インフラの進化を支える~会社紹介 事業所編~」

※動画がうまく視聴出来ない場合、ご使用のブラウザ(Chrome、Firefoxなど)を最新バージョンにしてください。
※モバイル端末の場合は、最新バージョンのYouTubeアプリをご使用ください。

特徴や周辺環境

EVOLUTION 100 ~世界のインフラを進化させる~

 「インフラの進化」を安全・快適のソリューションで支えるプロバイダへ。
日本信号は、グローバルな環境変化をとらえながら、「安全と信頼」を根幹とするバリューチェーンを通して「社会課題の解決」と「インフラの進化」に貢献。
次のステージへと進化(EVOLUTION)すべく、長期経営計画 Vision-2028「EVOLUTION 100」を推進しています。

■日本のインフラを世界へ ~国際事業~
国際事業は、1946年からスタートしました。
現在では30の国と地域へ、各国や各都市の状況に適合した、最適な交通インフラを提供しています。

■トータルモビリティ ~鉄道にも自動運転を~
現在、国内外の鉄道業界で、自動列車運転への関心が高まっています。その背景には、少子高齢化、人口減少の進展によって鉄道インフラの維持が脅かされているという社会的課題があります。長年にわたって蓄積してきた「安全と信頼」の技術をいかして、未来の鉄道を支える新たな自動列車運転システムに挑戦しています。

■O&Mソリューション ~鉄道・駅の新しいみまもり「トレイオ」~
人口減少に伴う労働人口の不足、また利用客の減少により鉄道事業のコスト削減が求められています。一方で安全に対する要望はますます高まっており、鉄道事業者様に多くの課題が生まれています。それに応えるために、無人化、省力化を実現できる先端技術による状態監視が不可欠となっています。地上・車上など、すべての鉄道・駅周辺設備のこれからに必要な「新しいみまもり」を実現するため、Traioは開発されました。

■スマートモビリティ ~自動運転をもっと安全・安心に~
自動運転の高度化により、信号機をはじめとするインフラと自動運転車両が連携する協調型自動運転へのニーズが高まっています。当社は、インフラから自動運転車両へ「信号情報」と「危険情報」を提供することで安全で快適な自動運転を支援するシステムを開発。ひとつの交差点からより広範囲な道路へ、さらに街中の駐車場へも展開しています。

事業所の概要

取扱製品 鉄道信号保安装置・交通信号保安装置の設計製造、研究開発
所在地 埼玉県久喜市大字江面字大谷1836-1
屋内の受動喫煙対策 あり(喫煙室あり)  喫煙区域での業務無し

企業方針・企業理念

「日本信号グループ理念」 〔NIPPON SIGNAL GROUP PHILOSOPHY〕

私たちの使命 〔Our Mission〕

私たちは、「安全と信頼」の優れたテクノロジーを通じて、より安心、快適な社会の実現に貢献します。

私たちのめざす姿 〔Our Vision〕

私たちは、創意と情熱により世界トップレベルのテクノロジーを追求し、
お客さまに感動を与えるグローバルカンパニーをめざします。

私たちの大切にすべきこと 〔Our Values〕

1.安全と信頼を何よりも重視すること。          …… モノづくり(生産)
2.お客さまの視点に立ち、お客さまの価値向上に努めること。…… コトづくり(事業)
3.自らの成長に向けてチャレンジすること。        …… ヒトづくり(教育)
4.環境保全に努め、地域、社会の発展に貢献すること。   …… マチづくり(CSR)
5.夢を描き、互いに語りあうこと。            …… ミチづくり(未来創造)

私たちの行動規範 ~ 6つの約束 ~ 〔Our Code of Conduct〕

1.お客さま感動満足の追求
 私たちは、お客さまの期待を超える安全で高品質な製品と優良なサービスを提供します。
2.公正な企業活動
 私たちは、公正、透明、自由な競争に基づく適正な取引を行います。
3.適正な情報開示と社会とのコミュニケーション
 私たちは、株主をはじめ広く社会とのコミュニケーションを行い、積極的かつタイムリーに適正な企業情報の開示を行います。
4.人権の尊重と良好な職場環境の構築
 私たちは、従業員の多様性、人格、個性を尊重し、すべての従業員が働きがいを持てる、良好かつ健全な職場環境を構築します。また、企業活動を通じて従業員の自己実現を支援します。
5.環境保全と積極的な社会貢献活動
 私たちは、企業活動と環境保全が両立する地球にやさしい製品・サービスを追求するとともに、地域・社会の一員として、積極的に社会貢献活動を行います。
6.会社財産・情報の適正な管理
 私たちは、会社財産を適正に取り扱うとともに、個人情報・顧客情報をはじめとする各種情報の保護・管理を徹底します。

企業情報

会社名 日本信号株式会社
本社所在地 東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング13階
資本金 100億円
従業員数 単体1161人 ※2025年3月31日現在
事業所 本社(東京)、宇都宮事業所(栃木)、久喜事業所(埼玉)、上尾工場(埼玉)、その他
設立 昭和3年(1928年)12月27日
事業内容 【鉄道、駅から街へ。そして日本から世界へ。】
私達日本信号は、1928年の設立以来、国内外問わず様々な場面で社会インフラを支えてきました。
街を歩けば、必ず目にする交通信号をはじめ、欠くことのできない、そして確実で安全でなければならない、そんな公共性の高いフィールドにおける信号システムのトップメーカーとして技術を磨いてきました。
これからも、“安全”という、かけがえのないフィールドを、日々休むことなく支え続けていく会社であるために、責任感と、使命感を持ち、技術の日本信号として努力し続けます。

<主な製品>
鉄道信号保安システム・装置、交通信号制御システム・装置、駅務自動化システム・装置、ホームドア、駐車場管理システム、セキュリティゲートなど
代表者 代表取締役社長 塚本 英彦

ワークライフ情報

平均勤続年数 19.4年
月平均所定外
労働時間
23.0時間(2025年 時点)
有給休暇の
平均取得日数
15.6日(2025年 時点)
育児休業
取得者/出産者
女性 4人 / 4人  男性 23人 / 25人  

採用情報

採用実績のある学校 <大学院>
青山学院大学、秋田大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、大阪大学、大阪市立大学、金沢工業大学、関西大学、関西学院大学、岐阜大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、京都工芸繊維大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、高知工科大学、国際大学、埼玉大学、佐賀大学、静岡大学、上智大学、信州大学、成蹊大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、筑波大学、電気通信大学、東京大学、東京工業大学、東京電機大学、東京都市大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、富山大学、豊橋技術科学大学、長岡技術科学大学、名古屋工業大学、新潟大学、日本大学、日本工業大学、兵庫県立大学、弘前大学、広島大学、広島市立大学、法政大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、明治大学、山形大学、山口大学、横浜国立大学、立命館大学、和歌山大学、早稲田大学
<大学>
愛知大学、愛知工業大学、青山学院大学、秋田大学、岩手大学、大阪大学、岡山大学、学習院大学、鹿児島大学、金沢工業大学、関西大学、関西学院大学、岐阜大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、京都工芸繊維大学、京都産業大学、近畿大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、高知工科大学、神戸大学、國學院大學、駒澤大学、佐賀大学、静岡大学、芝浦工業大学、上智大学、成蹊大学、専修大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、筑波大学、電気通信大学、東海大学、東京大学、東京海洋大学、東京工業大学、東京電機大学、東京都市大学、東京理科大学、同志社大学、東洋大学、南山大学、新潟大学、日本大学、一橋大学、兵庫県立大学、法政大学、北海道大学、三重大学、武蔵野大学、室蘭工業大学、明治大学、山形大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、琉球大学、早稲田大学

※主な採用実績です。
 そのほか全国の大学院・大学・高専より採用実績があります。
過去3年間の新卒採用者数 2024年4月入社 31人採用
2025年4月入社 32人採用
2026年4月入社 53人採用
過去3年間の新卒離職者数 2024年4月入社 0人離職
2025年4月入社 0人離職
2026年4月入社 0人離職
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2024年4月入社 男性 28人、女性 3人
2025年4月入社 男性 28人、女性 4人
2026年4月入社 男性 47人、女性 6人

日本信号株式会社の事業所

  • 画像
    日本信号株式会社 宇都宮事業所
    業界
    産業用機械 電気機器 情報サービス
日本信号株式会社
CogFest  掲載あり
業界
産業用機械、 電気機器、 情報サービス

オンライン開催 3/12
現在掲載中のインターンシップがありません。
CogFest  掲載あり

エントリー、説明会予約はこちら