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日本ガイシ株式会社 小牧事業所
CogFest  掲載あり

独自のセラミック技術でカーボンニュートラルとデジタル社会に貢献

日本ガイシ株式会社

この会社の部署一覧

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  • 技術開発部門
技術開発部門

仕事内容

  • 研究開発
  •    設計
  •    実験・評価
  •    生産技術
  •    品質管理・
       品質保証

●自社開発製品の生産設備・システムの企画、開発、設計 ・工場内設備の計装設計、運用 ・工場内のエネルギー管理システム(開高圧受電、ユーティリイティ)の開発、設計、運用 ・窯業の焼成制御、計装技術の開 ・外部業者、部内外の関係者との打合せ、調整。及び、ドキュメント作成

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日本ガイシ株式会社 小牧事業所
CogFest  掲載あり

独自のセラミック技術でカーボンニュートラルとデジタル社会に貢献

日本ガイシ株式会社

100年以上の歴史あるセラミック技術をベースに、多種多様な製品に関わることができます。

企業概要

日本ガイシ株式会社は、セラミックス、電力関連、エレクトロニクス関連などの開発を主な事業とするグローバルメーカーです。蓄電システム、がいし・電力関連装置、自動車排ガス浄化用をはじめとする各種産業用セラミック製品、特殊金属製品などが主力製品です。
1919年に創業。日本に電気が普及し始めた明治後期、輸入に頼っていた特別高圧がいしを国産化するべく、国家の発展を支え、送電インフラ構築のニーズに応えるために、がいし専業メーカーとしてスタートしました。
代表製品である「がいし」とは、送電線を支え、鉄塔や機器との間を確実に絶縁する重要な役割を担う器具となります。設立以来、独自の技術を進化させ、地震や台風、冠雪など過酷な環境に耐える強度と品質を誇る製品を生み出してきました。世界最高強度を持つUHV(100万ボルト級)送電用がいし、世界最大級の変電用がいしを用いたブッシングなどを開発、生産しています。生産能力でも世界最大を誇り、100カ国以上で採用されています。揺るぎない品質と技術力が、安全で確実な電力供給を支えています。「がいし」によるセラミック技術をベースに多種多様な製品を生み出す技術開発力を持っているのが当社の強みです。
独自の高度なセラミック技術により、メガワット級の電力貯蔵を世界で初めて実用化した「NAS電池」。大容量、高エネルギー密度、長寿命を特長とし、鉛電池の約3分の1のコンパクトサイズで、長時間にわたる高出力の電力供給が可能です。太陽光や風力など自然エネルギーによる発電は変動が大きく不安定です。蓄電することで、安定供給が可能になり、再生可能エネルギーの普及に貢献しています。
自動車排ガス浄化用セラミックスでは、規制強化に対する浄化技術を開発し環境保全に貢献。ガソリン車向けでは、有害物質を無害化する触媒を保持する世界トップシェアの「ハニセラム」に加えて、直噴エンジンで発生する粒子状物質(PM)の捕集機能を持つガソリン・パティキュレート・フィルター(GPF)を製品化。排ガスの浄化技術で、きれいな空を守っています。

愛知県名古屋市にある小牧事業所では、自動車の排ガス浄化用/半導体製造装置用/電子電気機器用のセラミック、車載用高精度NOxセンサー、がいし・電力関連装置、産業用機器などの開発を行っています。

各部署の仕事内容

技術開発部門

●自社開発製品の生産設備・システムの企画、開発、設計
・工場内設備の計装設計、運用
・工場内のエネルギー管理システム(開高圧受電、ユーティリイティ)の開発、設計、運用
・窯業の焼成制御、計装技術の開
・外部業者、部内外の関係者との打合せ、調整。及び、ドキュメント作成

働く人の声

  • 生産技術・生産管理 製造技術本部 製造技術統括部 製造技術2部 Y.Aさん 2010年入社
    機械の知識に磨きをかけ、世の中にないものを生み出したい
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    ■機械の知識を生かして新製品の製造プロセス作りに取り組む
    「新製品ができたが、量産化するにはどうすればいいか?」「新たに開発した材料をどうやったら製品化できるか?」…。各事業部から寄せられるさまざまな依頼に対して、ものを作るプロセス(方法や手順)を考え、実現化させることが私たちの仕事です。ヒアリングの結果をもとに試作機を作り、実際にものができるかどうかの検証を何度も重ねた末、最終的に量産可能な形にするのが主な流れ。現在は、いくつかある基本の成形方法のうちのひとつを任されています。まだ世の中にないものを生み出していくのがこの仕事の面白さ。アイデアを出し、検証をしたものが、実際の工程に移管されるのを目の当たりにした時は自信になりました。大学で学んだ機械に関する知識、入社してから覚えた材料の知識など、これまでに培ってきた知識を総動員して取り組んでいます。

    ■“生みの苦しみ”の先にあるものは、喜び・感動・達成感
    世の中にないものを自分の手で作り出せるという喜びが、この仕事を続けるモチベーションになっています。苦労して開発してきたものがようやく完成しそうになる瞬間は、試験で難しい問題が解けた時のようなワクワク感や達成感が味わえます。この時の感動は、何物にも代えられません。以前担当した、ある材料の商品化のプロセスを開発するプロジェクトでは、最終的に数億円の売上につながったと聞きました。それだけ会社に貢献することができたという自負心が持てることも、モチベーションにつながっています。最近では、さらに大きな売上が見込める重要なプロジェクトに参画。大きなプレッシャーを感じますが、同時に「自分の実力を認めてもらえた」という喜びも…。周囲の期待に応えられるよう、必ず結果を出したいと思っています。

    ■尊敬できる上司を見習い、後輩に影響を与えられる存在を目指して
    現在携わっている大型プロジェクトは、同じ部署の後輩たちや他部署の担当者の10人以上のメンバーで進めています。このプロジェクトで、きちんと結果を残すことが当面の目標。同時に、後輩たちの育成にも力を入れています。入社間もない頃は右も左も分からなかった私が、後輩の育成を考えられるまでに成長することができたのは、上司や先輩方のおかげ。さまざまなアドバイスをいただき、さまざまな経験を積ませてくださったことが、今の私へとつながっています。特に印象に残っているのが「機械屋のプライドを持て」という上司の言葉。材料系メーカーだからこそ、機械の知識を持った私が役に立つ時があるという意味です。仕事をしている時は決して忘れることはないでしょう。この上司のように、私も後輩に影響を与えられる人間になりたいと思っています。

    ■大切なのは好奇心。失敗を恐れることなく何事にもチャレンジを
    成功するとワクワク感が味わえるプロセス開発はとてもやりがいのある面白い仕事ですが、その一方で、思うような結果が得られないこともある仕事です。私もこれまでに、うまく行かないことが何度もありました。辛くてめげてしまいそうな時もありますが、「この失敗を次に生かす」と前向きな気持ちで取り組んでいます。そうやって努力した結果、何度も味わいたいと思える達成感を得ることができるのです。入社前は誰もが「仕事がうまくできるだろうか」と不安に思っているのではないでしょうか。ですが気にすることはありません。若い時は失敗して当たり前。上司や先輩がしっかりフォローをしてくれるので、失敗を恐れず、目の前のことに好奇心を持って、何事にも果敢にチャレンジしてほしいと思います。いつかきっと報われる時が来るはずです。

  • 機械設計 セラミックス事業本部 技術統括部 設計部 Y.Uさん 2011年入社
    ドイツ赴任で得た経験と知識が今の自分の礎
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    ■ドイツ赴任を経て、自動車排ガス浄化装置の開発リーダーに
    入社後は自動車の排ガスに含まれる有害成分を浄化する「ハニセラム」や「ディーゼル・パティキュレート・フィルター(DPF)」の設計を担当。入社5年目にドイツの現地法人へ出向となり、約5年間にわたりDPFの開発に携わりました。取引先となる現地の自動車メーカーの要望をヒアリングし、本社や現地の協業パートナーとやり取りして、要望に沿った製品を納品することが主な業務でした。向こうは白黒ハッキリして、実力がないと認めてもらえない世界。赴任当初はうまくなじめずにいましたが、市場動向調査の分析結果を情報提供したり、会議で積極的に発言をしたりしていくうちに、徐々に認めてもらえるようになりました。現在は日本に帰国し、「ガソリン・パティキュレート・フィルター(GPF)」の開発リーダーを任されています。ドイツでの経験を生かし、仕事が円滑に進むようチームをマネジメントしています。

    ■「プロの仕事」に徹し、お客様の信頼を勝ち取る
    ドイツである開発品の立ち上げに関わった時、納品間近でトラブルが発生してしまいお客様に迷惑をかけてしまったことがありました。リカバリーをするため、仕事に携わるすべての関係者を集め、毎日のようにミーティングを開催。原因を究明するとともに、解決策の構築に取り組んだ結果、お客様も納得行く形で製品を納めることができました。とくにうれしかったのが「プロフェッショナルな仕事をありがとう」という言葉をお客様からかけてもらえたこと。そのひと言で、私だけではなく関わったすべてのスタッフが報われたのではないでしょうか。お客様から信頼を勝ち得るということは、仕事をする上でのやりがいだと感じましたし、なにより自信になりました。それからは、どんな案件でもプロの仕事をするように心掛けています。

    ■高性能のGPF開発で内燃機関自動車の価値を高めたい
    環境に優しいクリーンな乗り物として電気自動車(EV)が世界的なブームを迎えていますが、内燃機関自動車やディーゼル車など内燃機関を搭載したクルマの役割はまだまだ大きいものと考えられています。私が担当するガソリン・パティキュレート・フィルター(GPF)は内燃機関自動車の排気ガスをよりクリーンにするもの。この性能を高めることで、内燃機関自動車をEVにも劣らない環境に優しいクリーンな乗り物にすることが私の目標です。益々厳しくなる排ガス規制をクリアすることができる性能の高いGPFを少しでも早く世に送り出すことが当面の課題。開発の道を極め、ただ規制をクリアするだけではなく、排気ガスに含まれる粒子性物質が、吸気した空気よりも少なく空気をきれいしながら走行できるGPF開発に挑戦するなど、より高性能のGPFを作り出していきたいと考えています。

    ■広い視野と発想力が新しい物を生み出す力になる
    理系の学生さんの中には、就職したら開発や設計の仕事に携わりたいと考えている人が多いのではないでしょうか。設計の仕事はCADを使って図面を描くというイメージを持たれているかもしれませんが、それはあくまで仕事の一部。お客様の要望、材料コスト、製造サイドの意見など、さまざまな要素を総合的に判断した上で、どんなものを作るのかを具現化することが一番大切なことになります。いい製品設計をしても商品化されなければ意味がありません。製品に関わるさまざまな立場の人がそれぞれ満足できるもので、かつ汎用性の高いものを作ることがポイントです。そのために大切になるのが、広い視野を持つこと。いろいろなことに興味を持ち、一見関係のないようなものでも担当する製品に応用できないかを常に考える発想力が求められます。

  • 研究・開発 研究開発本部 ウエハープロジェクト R.Mさん 2018年入社
    一日一日、少しずつでも成長していることを実感
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    ■トライ&エラーを繰り返しながら、新しい材料を開発中
    省エネルギー社会の実現に貢献できるような新製品を作り出すため、新しい材料の開発に取り組んでいます。いろいろと試作品を作っては、こちらの思い通りの効果が得られるか実験をして評価をするという地道な作業の繰り返しです。製品化までには、かなりの時間がかかり、根気のいる作業になりますが、「いつかは世の中の役に立つものを作り出したい」という気持ちを持って、日夜努力しています。

    ■「周囲の期待に応えたい」という思いが仕事へのモチベーション
    研究開発の仕事には失敗がつきもの。思い通りに行かないことのほうが多いですが、少しでもいい結果が出た時はとてもうれしいです。歩みは少ないものの、日々進歩していると実感できることが、仕事へのモチベーションとなっていますね。また、職場の風通しのよさもやりがいを感じます。上司や先輩は私のような若い研究者の意見にも耳を傾け、「自分の思った通りにやってみては」と後押しをしてくれるので、何とか期待に応えたいという強い思いを持って仕事に取り組むことができています。

    ■報・連・相を徹底。職場のみんなと力を合わせ最善の結果を
    いま研究しているものを完成させることが当面の目標。何年かかるか分かりませんが、絶対に実現させるつもりです。そのために私がしなければならないのが、より深い知識を身に付けること。セミナーや学会などにも積極的に参加し、知見を広めていきたいと考えています。もちろん、新製品は私1人の力で作り出せるものではありません。職場の皆さんと力を合わせて、初めて実現できるものではないでしょうか。そのために日々徹底しているのは「報告・連絡・相談」。自分の意見をしっかり伝えた上で、周囲の意見も参考にし、最善の結果を導き出していくつもりです。

    ■1人でも多くの先輩社員と会話をして、見識を広げる
    私が日本ガイシへの入社を決めた大きな理由のひとつが、尊敬できる先輩社員がいたことです。その方は家事や育児をしながらバリバリと仕事をこなすキャリアウーマン。私も長く仕事を続けたいと思っているので、身近なところに目標となる先輩がいることは、仕事への意欲にもつながっています。学生の皆さんには、チャンスがあればその会社で働く1人でも多くの先輩社員と話をすることをおすすめしたいと思います。

働く環境

  • 航空写真
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航空写真

特徴や周辺環境

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「がいし」とは

「がいし」とは電気を絶縁し、電線を支えるための器具のことで、電柱の上にある電線を支えている白いものや、鉄塔についている白いそろばんの玉のようなものが「がいし」です。
発電所で生まれた電気は、変電所で電圧を調整し、鉄塔から鉄塔へ、電柱から電柱へと送られ、私たちの住む町へとやってきます。
もしも、電線を直接鉄塔や電柱に取り付けると、電線から地面に電気が漏れてしまい、電気を送ることができません。鉄塔や電柱に「がいし」を使うことにより、電気を漏らさず、電線を支えることができます。
ライフラインである電力を安全かつ安定的に届けるために、送電線を支え、鉄塔や機器との間を確実に絶縁する重要な役割を担っています。揺るぎない品質と技術力が、安全で確実な電力供給を支えています。

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NAS電池 世界発の大容量蓄電システム

■世界初の技術で、温室効果ガスの削減を
再生可能エネルギーはCO2の排出量が少ない、地球にやさしいエネルギーとして注目を集めています。再生可能エネルギーの安定供給を実現するNAS電池は、全世界で約580MW/4000MWh、200カ所以上の稼働実績(2020年1月時点)を誇ります。
当社の技術が気候変動のリスクを減らし、持続可能な社会を支えます。

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サブナノセラミック膜

サブナノセラミック膜を用いた分離装置は、省エネルギー&省スペース。従来の方式に比べるとCO2排出量を大幅に低減でき、しかも低コスト。性能も抜群で、従来品(高分子膜)と比べて、高圧・高CO2濃度下でも高性能で長寿命。エネルギー生産の場で活躍が期待されています。
たとえば天然ガスの精製では、従来はコスト高になるため敬遠されていた不純物の多いガス田でも、高分子膜に比べて分離ロスを10分の1に低減。エネルギー供給と環境貢献を両立します。

事業所の概要

最寄駅 ■「名鉄犬山線」利用の場合
名鉄名古屋駅から約15分「岩倉駅」で下車、岩倉駅からタクシーで約20分
■「名鉄小牧線」利用の場合
「小牧駅」で下車、小牧駅から「下末・高山経由勝川駅行き」バスに乗車、「日本ガイシ前」停留所で下車または、小牧駅から徒歩で約15分
■「JR中央線」利用の場合
「春日井駅」で下車、春日井駅からタクシーで約20分または、「勝川駅」で下車、勝川駅から「高山・下末経由小牧駅行き」バスに乗車、「日本ガイシ前」停留所で下車
取扱製品 自動車排ガス浄化用セラミックス
半導体製造装置用セラミックス
電子電気機器用セラミックス
金属・金型製品
NAS電池
がいし・電力関連装置
産業用機器・装置
所在地 愛知県小牧市二重堀字田神1155
屋内の受動喫煙対策 あり(禁煙)  屋内禁煙、屋外では指定の喫煙場所のみ喫煙可

企業方針・企業理念

NGKグループ理念

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NGKグループは、より良い社会環境に資する商品を提供し、新しい価値を創造することを企業理念に掲げ、創業以来の精神を継承してきました。
2019年に創立100周年を迎えるにあたり、これまでの理念体系を見直し、「NGKグループ理念」を制定しました。

【私たちの使命 Our Mission】
NGKグループは独自の技術で社会に新しい価値を提供し、人々の暮らしの向上や産業の発展、地球環境の保全に貢献してきました。
この先も時代の要請に応え、日々技術を研ぎ澄まし、革新に挑み続けます。それが世界の一人ひとりの幸せにつながることを信じて。
これまでも、これからも。

【私たちが目指すもの Our Values】
私たちは、常に質の向上を目指さねばなりません。具体的には、人材、製品、経営の3要素が大切であると考えています。
品格と向上心を持つ人材が集うことにより、事業は発展します。
こだわり抜いた製品が、他にはない価値を生み出します。
一人ひとりの当事者意識、良心の総和により、経営は成り立ちます。
これらの質をたゆまず磨くことで初めて、使命を果たすことができるのです。

■人材 挑戦し高めあう
Quality of PeopleEmbrace challenges and teamwork.
全ての事業活動を支えているのは、会社に集う人々です。
一人ひとりが高みを目指し、広い視野を持って、変革を恐れず粘り強く挑戦します。
お互いを尊重し、高めあい、国を越えてのチームワークを発揮します。
私たちは、そのような人材を何よりも尊び、意欲を支援します。

■製品 期待を超えていく
Quality of ProductExceed expectations.
ただ仕様を満足するだけではなく、私たちはさらに先を見据えています。お客さまの期待を超える製品を生み出すために、独自の技術を研ぎ澄まします。
製造、販売、技術、それを支える全ての部門が研鑽に努め、社外とも連携を図り、常に、新しいことに挑みます。

■経営 信頼こそが全ての礎
Quality of ManagementSocial trust is our foundation.
創立者の大倉和親は次のような言葉を残しています。「営利のためではなく、国家への奉仕としてやらなければならない」
私たちの目標は利益の追求で終わるものではありません。目指すのは、世界中の人々の幸せへの貢献です。
一人ひとりが組織の一員として志を持ち、自らを律し、国際社会の要請に応えていきます。
その継続が社会からの信頼につながっていく、それこそが全ての礎である、と信じています。

企業情報

会社名 日本ガイシ株式会社
本社所在地 愛知県名古屋市瑞穂区須田町2番56号
資本金 701億円
従業員数 単体4775人
連結19540人 ※2024年3月現在
事業所 愛知、石川、ほか
設立 1919年5月5日
事業内容 自動車排ガス浄化用をはじめとする各種産業用セラミック製品、電子電気機器用セラミック製品、特殊金属製品、蓄電システム、がいし・電力関連装置などの製造販売

ワークライフ情報

平均勤続年数 15.0年
平均年齢 40.2歳
月平均所定外
労働時間
21.6時間(2023年 時点)
有給休暇の
平均取得日数
14.5日(2023年 時点)
育児休業
取得者/出産者
女性 28人 / 32人  男性 143人 / 193人  
役員および管理的地位にある者に占める女性の割合 役員   7.7%
管理職  4.0%

採用情報

過去3年間の新卒採用者数 2022年4月入社 99人採用
2023年4月入社 124人採用
2024年4月入社 123人採用
過去3年間の新卒離職者数 2022年4月入社 4人離職
2023年4月入社 2人離職
2024年4月入社 0人離職
過去3年間の新卒採用者数(男女別) 2022年4月入社 男性 85人、女性 14人
2023年4月入社 男性 96人、女性 28人
2024年4月入社 男性 99人、女性 24人

日本ガイシ株式会社の事業所

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    日本ガイシ株式会社 本社/名古屋事業所
    業界
    電気機器 電子部品 その他
  • 画像
    日本ガイシ株式会社 知多事業所
    業界
    電気機器 電子部品 その他
  • 画像
    日本ガイシ株式会社 石川工場
    業界
    電気機器 電子部品 その他
日本ガイシ株式会社
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